2008年07月29日

石川・金沢「ルネスかなざわ」10月2日閉館

 石川県金沢市高柳町にある温泉レジャー施設「ルネスかなざわ」が2008年10月2日午前10時で閉館する。7月29日付の読売新聞が伝えた。

 運営会社の親会社である高山物産(京都市)は2006年11月から会社更生手続きを進めており、経営再建の一環としてルネスかなざわを譲渡する考えだったが、譲渡先が見つからなかった。

 ルネスかなざわの公式サイトには既に閉館のお知らせが掲載されている。招待券・入場券・優待券等の払い戻し・換金はない。

2008年07月24日

石川・金沢市での温泉掘削「不許可」に−周辺への影響懸念

 石川県環境審議会温泉部会は2008年7月23日、金沢市のスポーツクラブが申請した2件の温泉掘削のうち1軒を「不許可」と答申することを決めた。7月24日付の北国新聞が伝えた。

 スポーツクラブ「ヴィテン」が計画していた野々市町での掘削申請で、周辺の2つの温泉施設から170メートル、360メートルの近さであることから、既存源泉に影響を及ぼす可能性が大きく枯渇する恐れもあると判断した。金沢市泉野町での掘削は許可とされた。

 報道では2軒の温泉施設の具体名に触れていないが、オータム天然温泉しあわせの湯と極楽湯金沢野々市店のことだと思われる。

2008年07月19日

富山・南砺「くろば温泉」7月31日まで休業中

 富山県南砺市にある日帰り温泉「くろば温泉」が2008年7月14日から31日まで臨時休業中だ。

 ボイラーなどの設備と内装のリニューアル工事を実施しているためで、8月1日から通常営業を再開する見通し。2階のレストランは7月21日から31日まで休業する。

【参考】南砺市公式サイトの関連ページ

2008年07月11日

石川・粟津の新「総湯」工事再開−8月12日オープンへ

 石川県・小松市の粟津温泉に建設中の新「総湯」の工事が2008年7月11日に再開した。北陸朝日放送が7月11日に伝えた

 工事を請け負っていた真柄建設(金沢市)は7月5日、民事再生法の適用を申請、これに伴って工事が中断していた。11日までに工事再開に向けて下請け業者との間で合意し、予定通り7月末までに工事は終了し、8月12日のオープンに間に合う見通し。

【過去の関連記事】
石川・粟津の新「総湯」完成目前で工事中断−建設会社が再生法申請(7月8日)

2008年07月08日

石川・粟津の新「総湯」完成目前で工事中断−建設会社が再生法申請

 石川県小松市の粟津温泉で2008年8月のオープンを目指している新「総湯」が完成を目前にして工事の中断に追い込まれた。工事を請け負った金沢市の真柄建設(大証一部上場)が民事再生法の適用を申請したためだ。7月8日付の中日新聞が伝えた。

 新総湯は2月に着工、8月中旬にオープンする予定になっている。完成までにあと2週間程度必要な見通しで、工事再開が大幅に遅れれば予定通りにオープンできない可能性もある。真柄建設関係者は記事中で「工事の再開は未定だが、事態が落ち着き次第できるだけ早く完成させたい」としている。

 真柄建設は7月5日に大阪地裁に民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。負債総額は約348億円。

【続報&過去の関連記事】
石川・粟津の新「総湯」工事再開−8月12日オープンへ(7月11日)
石川・粟津の新「総湯」着工、8月初旬オープンへ(2月23日)
石川・粟津の新総湯は2008年2月着工、7月完成へ(1月7日)
石川・粟津温泉「総湯」を移転改築へ−2008年度にもオープン(2006年7月27日)

2008年06月20日

石川・片山津「ホテルよしの」が自己破産

 石川県加賀市の片山津温泉にある老舗旅館「ホテルよしの」が自己破産し、2008年6月19日に裁判所から保全命令を受けたことが明らかになった。北陸朝日放送が6月20日に伝えた

 谷崎潤一郎をはじめ、棟方志功、千宗室、勅使河原霞といった著明文化人も宿泊したことで知られるが、バブル崩壊などで業績が悪化。2007年の能登半島沖地震の影響も重なって大幅な債務超過に陥っていた。負債総額は約10億円。

 ホテルよしのの公式サイトには6月20日夜現在、関連情報は見当たらない。

【続報】石川・片山津「花・彩朝楽」12月19日オープン(2008年12月13日)

2008年06月19日

福井・あわら市が入湯税を虚偽決算−6年間で1437万円

 福井県のあわら市が温泉施設から徴収する入湯税について、2001年度から2006年度の6年間に一部施設の滞納があったにもかかわらず全額徴収したとの虚偽の決算書を作成していたことが明らかになった。2008年6月18日付の産経ニュースが伝えた。

 決算書には滞納分を含む金額を記載することになっているが、この6年間は実際に納付された金額を記載しており、滞納分は記載されていないまま、監査委員と市議会によって認定されていた。記載漏れの滞納額は旧芦原町時代の2001年どから2006年度までに総額1437万円に達するという。虚偽の決算書が作成された理由は報道されていない

 入湯税は1人あたり150円で滞納していたのは5軒の施設。このうち2軒は2005年度に廃業しているといい、全額の追徴は難しそうだ。

2008年06月17日

石川・加賀四湯博7/1−10/5開催−全国の加賀さん招待も

 石川県加賀市の加賀温泉郷で2008年7月1日から10月5日にかけて「加賀四湯博」が開催される。

 4湯の内訳は粟津、片山津、山代、山中の各温泉。イベントの一環として、全国から苗字が「加賀」「小松」「粟津」「片山(津)」「山代」「山中」の人を募集し、抽選で20組を1泊2日の旅に招待する。招待日は7月10日。募集はすでに始まっており、ハガキ、封書、FAX、メールで受付中。締め切りは6月30日。

 そのほか加賀4湯を楽しめる「加賀四湯本」の発行、まちめぐりポイントラリー、連泊キャンペーン(9月1日から30日)、お祭りバスツアーなど様々な企画が予定されている。詳細は下記リンク先を参照。

【参考】加賀四湯博の公式サイト
     加賀四湯博スタッフブログ

2008年05月30日

石川・山代「山下家」が民事再生−営業は継続

 石川県加賀市の山代温泉にある老舗旅館「山下家」が2008年5月29日、金沢地裁に民事再生手続きの開始を申請し、30日に保全命令を受けた。営業は継続している。負債は約35億7600万円。

 山下家は加賀藩主初代の湯治場として発祥したとされ、1963年に法人改組した。バブル期には大規模投資により大型化を図ったが、売上高は94年9月期の29億4000万円を直近ピークとして減少に転じ、2000年9月期は約15億7000万円まで落ち込んだ。減収と減価償却の実施で財務が急速に悪化し、2007年10月には所有物件の一部が差し押さえられ、競売開始の決定を受けていた。

【参考】帝国データバンクの倒産速報

【追記】山下家は大江戸温泉物語の支援を受けて再建を目指すことになった。2008年12月までに再生計画案をまとめる計画。(7月11日)

2008年05月29日

石川・加賀「大江戸温泉物語片山津温泉ながやま」7月18日オープン

 石川県加賀市の片山津温泉に2008年7月18日、「大江戸温泉物語片山津ながやま」がオープンする。2007年4月に破産した「ホテルながやま」を大江戸温泉物語が取得、新しい温泉宿として生まれ変わる。

【住所】石川県加賀市片山津町ム16

【電話】0761−74−1141

 オープン特別キャンペーンとして1泊2食付で大人1室2名利用で1名9700円、3名利用で1名8700円、4名利用で6700円の特別料金で予約を受け付けている。キャンペーンの実施期間は不明。

【日帰り利用】午前9時から午後6時まで:大人1200円、子ども600円
        午後6時から翌午前1時まで:大人780円、子ども380円
        午前1時から午前10時の延長料金:大人800円、子ども300円
        いずれも小学生未満は無料

【公式サイト】http://ooedoonsen.jp/shukuhaku/nagayama.html

 大江戸温泉物語は2008年2月14日に出したプレスリリースで7月4日開業予定としていたが、開業日は当時の予定よりも約2週間先送りされた。

【過去の関連記事】
石川・片山津「大江戸温泉物語ながやま」7月4日オープンへ(2008年2月14日)
石川・片山津「ホテルながやま」を大江戸温泉物語が取得(2007年12月27日)
石川・片山津「ホテルながやま」破産手続き開始(2007年4月3日)

2008年04月26日

富山・舟橋村にスーパー銭湯建設へ−温泉掘削に成功

 富山県舟橋村で富山市の企業・森崎が進めていた温泉掘削が成功、スーパー銭湯を建設する計画が進められる見通しとなった。2008年4月26日付の富山新聞が伝えた。

 掘削地は舟橋村古海老江で、地下1600メートルの地点で泉温38度、湧出量毎分400リットルの湯を掘り当てた。動力装置を使わなくても自噴する状態になっており、「多すぎる湧出量の調整作業中」という。これから成分分析を依頼する。

【追記】スーパー銭湯「舟橋・立山天然温泉 湯めごこち」は2009年12月25日にグランドオープンする。公式サイトはhttp://www.yumegokochi.co.jp/ (2009年12月24日記)

2008年03月04日

福井・永平寺町に温浴施設建設へ−2006年掘削の源泉を活用

 福井県永平寺町の松本文雄町長は2008年3月4日、上志比地区で2年前の夏に掘削した温泉の活用について、温浴施設を建設する計画を明らかにした。民間資本を使い公共施設を整備運営する「PFI」制度を導入しての温浴施設整備が可能という調査結果が出たことから、実現に向けて動き出すことになった。3月4日付の福井新聞が伝えた。

 この温泉は2006年1月、旧上志比村(同年2月に永平寺町に編入)が村の事業として掘削を開始。永平寺町は同年8月10日に温泉の掘削に成功した成功したと発表、活用方法を検討していた。源泉は43.6度(気温27度)、毎分110リットルで泉質は含鉄(U)−ナトリウム−塩化物・炭酸水素塩泉。

【参考】永平寺町公式サイトの温泉の掘削結果についてのページ

【過去の関連記事】
福井・永平寺町で温泉湧出(2006年8月11日)
福井・上志比村で温泉掘削を開始(2006年1月21日)

2008年02月23日

石川・粟津の新「総湯」着工、8月初旬オープンへ

 石川県小松市の粟津温泉で2008年2月23日、新総湯の起工式が開催された。7月末に完工し、8月初旬にオープンする見通し。2月23日付の北国新聞が伝えた。

 新総湯は敷地約1250平方メートル、述べ床面積は約400平方メートルの平屋建て。総事業費は1億7900万円。

【過去の関連記事】
石川・粟津の新総湯は2008年2月着工、7月完成へ(2008年1月7日)

2008年02月14日

石川・片山津「大江戸温泉物語ながやま」7月4日オープンへ

【おことわり】大江戸温泉物語片山津温泉ながやまは2008年7月18日の開業が決定しました。詳細は末尾リンク先の記事を参照。
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 大江戸温泉物語は2008年2月14日、昨年末に取得した石川県・片山津温泉の「ホテルながやま」を2008年7月4日に「大江戸温泉物語ながやま」としてリニューアルオープンさせる計画を明らかにした。

 リニューアルの詳細は不明で、「中高年からファミリーまで上質な宿とサービスを安心価格で提供」と説明しているが、料金体系も現段階では明らかにされていない。宿泊料収入の一部を加賀三湖の一つである「柴山潟」の環境保護目的で寄付することを予定しているのは珍しい試みといえそうだ。

 ホテルながやまは2007年4月、整理回収機構(RCC)からの破産申し立てを受けて営業を停止した。大阪の飲食業者への売却交渉が11月に決裂し、12月に大江戸温泉物語へ譲渡することで合意していた。

【参考】大江戸温泉物語のプレスリリース(2月14日付)

【続報&過去の関連記事】
石川・加賀「大江戸温泉物語片山津温泉ながやま」7月18日オープン(2008年5月29日)
石川・片山津「ホテルながやま」を大江戸温泉物語が取得(2007年12月27日)

2008年02月13日

石川・片山津「第一観光ホテル」を大江戸温泉物語が取得

 大江戸温泉物語のグループ会社キョウデンエリアネットが石川県の片山津温泉にある廃業旅館「第一観光ホテル」を取得していたことが明らかになった。取得価格は不明。2008年2月13日付の北国新聞が伝えた。

 大江戸温泉物語には第一観光ホテルの営業を再開する計画はなく、建物は解体・撤去する。跡地は公園や広場などに整備する案を含めて活用策を地元団体などと協議する。つまり、営業目的ではなく社会的貢献のために廃業旅館を取得したことになる。

 大江戸温泉物語は2007年12月に片山津の休業旅館「ホテルながやま」を取得しており、片山津温泉における大江戸温泉物語の存在感が増すことは確実だ。

 片山津温泉で営業をしていない旅館は、そのほかにも観光みたにや旅館、白山荘、あらや旅館、片山津ロイヤルホテル、遊仙閣、ホテル向陽と6軒あり、このうち観光みたにや旅館は新総湯の用地として加賀市土地開発公社が取得済み。残る5軒の一部については大江戸温泉物語や加賀市などが取得に向けて交渉中とされている。

【関連記事】
石川・片山津「ホテルながやま」を大江戸温泉物語が取得(2007年12月27日)
石川・片山津に新総湯計画−廃業旅館3軒跡地を整備へ(2007年11月13日)

石川・小松「木場温泉」運営会社が解散決定−営業は継続へ

 石川県小松市木場町にある共同浴場「木場温泉」を運営する木場開発が2008年2月11日に開いた臨時株主総会で4月の会社解散を決めた。木場温泉の運営は隣接する旅館に引き継がれる見通し。2月13日付の北国新聞が伝えた。

 木場開発は地域住民約200人の共同出資で1965年に設立され、町内にある保養施設から温泉の提供を受けて木場温泉を運営してきた。このところの原油価格の高騰で燃料代が4年前に比べて2倍に膨らみ、経費の半分以上を占めるようになって経営を圧迫。今期の収支が赤字に転落する見通しとなったことから解散を決断した。

 木場温泉の施設は隣接する旅館への売却を打診中で、旅館経営者は受け入れる姿勢を示しているという。

2008年02月11日

石川・山代温泉の新総湯、市民用と復元湯の2種類整備へ

 石川県加賀市の山代温泉で建設が計画されている新しい総湯(共同浴場)について、「市民向け」と「復元湯」の2棟が整備される基本方針が固まった。2008年2月11日付の読売新聞が伝えた。

 つまりジモ専と外来用とを区別する計画のようだ。外来用の「復元湯」は現在の総湯を2009年8月以降に取り壊し、その跡地に2010年に着工、2011年3月に完成予定。源泉かけ流し方式でシャワー・カランは備えずに昔の共同浴場スタイルを守る。

 市民向けの浴場は旧吉野屋旅館跡地に建てられる予定で2008年8月着工、2009年8月オープンを目指す。「源泉かけ流しと循環濾過を組み合わせる」ということは、放流一部循環式だろうか。

 石川県では粟津温泉、片山津温泉、白峰温泉でも新しい総湯を整備する計画がある。

【過去の関連記事】
石川・粟津の新総湯は2008年2月着工、7月完成へ(2008年1月7日)
石川・片山津に新総湯計画−廃業旅館3軒跡地を整備へ(2007年11月13日)
石川・新「白峰温泉総湯」着工−2008年11月オープンへ(2007年10月10日)
石川・山代温泉「吉野屋」が廃業(2006年5月11日)

2008年02月04日

富山・東洋健康ランド富山店、3月30日で閉館

 富山県富山市城川原にある老舗の健康ランド「東洋健康ランド富山店」が2008年3月30日で閉館する。既に公式サイト上で告知している。

 東洋健康ランド富山店は露天風呂でナトリウム−塩化物泉を利用している。東洋健康ランド岐阜店は従来と変わりなく営業を続けていく。

【参考】東洋健康ランド富山店の公式サイト

2008年01月21日

富山・南砺で2008年もお得な湯めぐり券発売−4月20日まで

 富山県の南砺市で2008年も「なんと湯めぐり」が実施され、割引やスタンプラリーなどの特典が付いた温泉入浴券が販売されている。期間は4月20日まで。

 入浴券は5枚つづりで1800円と、昨年に比べて300円値上げされた。1施設1回限りの利用となり、同じ施設に複数回入ることはできない。参加施設は以下の通り。昨年より1カ所少ない全12カ所となった。
新五箇山温泉 平ふれあい温泉センターゆ〜楽(大崩島)
くろば温泉(上平細島)
五箇山温泉 国民宿舎五箇山荘(田向)
福光医王山温泉 ぬく森の郷(小又)
法林寺温泉(法林寺)
川合田温泉山田家(川西)
砂風呂の宿ふくみつ 華山温泉(川西)
湯宴遊 福光温泉(網掛)
アローザ温泉 野草の宿 来夢(才川七字荒山)
椿温泉 井口体験交流センターゆ〜ゆうランド花椿(井口字持掛谷)
桜ヶ池温泉 桜ヶ池クアガーデン(立野原東)
天竺温泉 天竺温泉の郷(利賀村上百瀬)
 入浴券はスタンプラリーの台紙も兼ねていて、5カ所でスタンプを集めて応募すると、抽選で参加施設の宿泊券や入浴券などが当たる。湯めぐり券の購入は参加施設、市内各観光協会、市内各道の駅または南砺市観光連盟で。問い合わせは南砺市観光連盟(電話0763−62−1201)へ。

【参考】南砺市公式サイトの関連ページ

2008年01月14日

石川・小松「三草二木西圓寺」1/15オープン−廃寺が温泉に変身

 石川県小松市野田町の廃寺「西圓寺」が2008年1月15日、日帰り温泉と高齢者用デイサービス施設の「三草二木(さんそうにもく)西圓寺」に生まれ変わり、2008年1月15日にオープンする。1月10日付の中日新聞1月14日付の読売新聞同日付の北国新聞が伝えた。

 温泉の営業時間は午前11時から午後8時で日曜祝日定休。入浴料は大人150円、子ども(小学生)150円、幼児50円。敷地内で天然温泉を掘削したというが、泉質や利用状況など温泉の詳細は不明(確認できたらこの記事を更新します)。ブログ「男の隠れ家」2007年9月10日付の記事「温泉万歳!」によると、泉源は地下850メートルで源泉温度は地表で45度、ナトリューム泉ということなので、塩化物泉だろうか。

 住職の住居だった部分を露天風呂つきの浴室に改造したそうだ。カフェや無料で利用できる足湯も設けられている。

 上記オープン情報は索さんから教えてもらいました。いつもありがとうございます。

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