2008年09月26日

静岡・熱海「渚浴場」2009年3月末で閉鎖

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 悲しいニュース。雑誌「自遊人」最新号(2008年11月号)によると、静岡県熱海温泉の共同浴場「渚浴場」が2009年3月末で閉鎖される。利用者の減少が理由だそう。

 うなぎの寝床状の細長い浴室にちっちゃな浴槽の可愛らしい共同浴場。3年前に午後9時までだった営業時間はいつのまにか午後6時までの1日3時間営業になっていた。なくなると分かると妙にいとおしい。

2008年09月22日

愛知・蒲郡観光ウィークで10月15、16日は温泉無料開放

 愛知県の蒲郡市は毎年恒例となっている「観光交流ウィーク」を2008年10月11日から19日まで開催、その一環として10月15日と16日の2日間「日帰り入浴無料感謝デー」を実施して15軒の宿泊施設が温泉を無料開放する。

 この無料入浴については当ブログでも2006年2007年と紹介しており今回で3回目。これまでと異なり、今年の無料入浴にはチケットが必要となった、チケットは下記リンク先でダウンロードできる。1人につき1枚必要で、数カ所はしごする場合はその数だけチケットを持参しなくてはならない。チケットには居住の市町名を書く欄があるが、遠隔地からの来訪者も無料入浴できるので心配は無用だ。

 無料入浴できる時間帯は午前11時から午後2時半(最終受付午後2時)と短い。タオルは持参すること。無料入浴の対象となる施設は以下の通り。
■三谷温泉
四海波
松風園
ひがきホテル
平野屋
ホテル三河海陽閣
ホテル明山荘

■蒲郡温泉・遠望峰山
ホテル竹島
天の丸

■形原温泉
鈴岡
山田館

■西浦温泉
和のリゾートはづ
天空海遊の宿 末広
旬景浪漫 銀波荘
西浦グランドホテル吉慶
冨士見荘
 蒲郡市の温泉無料開放情報は匿名希望さんから寄せられました。情報ありがとうございました(周辺地域以外の居住者でも入浴できることを確認したため出稿に時間がかかってすみません)。

【参考】蒲郡市公式サイトの蒲郡観光交流ウィーク関連ページ

2008年09月18日

静岡・熱海「ウオミサキホテル」伊東園グループ入り9/20再オープン

 伊東園ホテルグループを展開するスタディーは、2008年5月に破たんした静岡県熱海市の温泉旅館「ウオミサキホテル」を取得し、9月20日にリニューアルオープンさせる。

 宿泊は365日均一料金でバイキングプラン、無料貸切宴会場和食膳プランともに1泊2食付9800円(入湯税別)。子供は7800円、幼児(3歳以上の未就学児)は4900円。電話は0557−86−2211。

 旧ウオミサキホテルはバブル崩壊後の客足の低迷などにより、2007年3月期には債務超過に陥り、5月半ばに静岡地裁に自己破産を申請した。

【参考】伊東園ホテルグループ公式サイトのウオミサキホテルのページ

【過去の関連記事】
静岡・熱海「ウオミサキホテル」自己破産(2008年5月15日)

2008年09月11日

静岡・温泉付スポーツクラブ「ゼクシス浜松」10月16日オープン

 静岡県浜松市に温泉を利用したフィットネスクラブ「ゼクシス浜松」が2008年10月16日にオープンする。

 利用は会員限定でビジター利用はできない。全長30メートルある「スーパー銭湯を凌ぐ露天風呂」を設けるほか、内湯でも温泉を利用する。泉質はナトリウム−塩化物強塩温泉。寝湯、歩行湯、水風呂、マッサージ風呂は温泉を利用しない。

 ゼクシスの開業情報は温浴フリーマガジン「ゆ〜ゆ」編集部に教えてもらいました。いつもありがとうございます。

【公式サイト】http://zexis-net.jp/ (開くと音が鳴るので注意)

【追記】オープン日が10月16日に決まったので、見出しと本文1段落目の「10月中旬」を「10月16日」に差し替えました。

2008年09月08日

静岡・御殿場「富士八景の湯」9月9日オープン

 静岡県御殿場市に2008年9月9日、日帰り温泉「富士八景の湯」がオープンする。直接確認した営業の基本情報は以下の通り。

【住所】静岡県御殿場市深沢2564−19
(御殿場から138号で箱根方面へ向かい、長尾峠に分かれる交差点付近)

【送迎バス】御殿場駅乙女口から運行。駅前発は午前8時50分から毎時50分発で最終は午後5時50分、八景の湯からの便は10時20分以降毎時20分発で最終は20時20分。

【電話】0550−84−1126

【営業時間】午前9時から午後9時
      午前10時から午後11時

【入浴料】(いずれも登録無料の会員になった場合の料金。子ども料金の設定はない)
平日:3時間1000円、1日1500円
土日祝&特定日:3時間1200円、1日1650円

【オープン記念入浴料】=2008年12月末まで
平日:3時間800円、1日1200円
土日祝日&特定日:3時間1000円、1日1300円
(午後6時以降の入館は100円引き)

【泉質】単純温泉

【泉温】約32度

【温泉利用状況】加水なし、加温あり、放流一部循環式

 場所はだいたい↓の通り(電話で聞いた場所を地図上に再現しているので実際は少し違う可能性あり)。


大きな地図で見る

【追記】オープン記念料金が導入されていることをウサギ忍者さんからのコメントで知り、直接確認したので営業時間の改定とともに加筆しました。続きを読む

2008年09月04日

岐阜・奥飛騨温泉郷露天風呂・足湯7湯めぐり9/12スタート

 岐阜県高山市の奥飛騨温泉郷で露天風呂と足湯をめぐるスタンプラリー「奥飛騨温泉郷露天風呂・足湯7湯めぐり」が2008年9月12日から11月30日にかけて実施される。

 観光案内所や宿泊施設で「7湯めぐりスタンプ帳」を入手し、参加施設を回ってスタンプを集めると、ポイント数に応じて賞品がもらえる。ポイントは露天風呂を5カ所以上回ると7ポイント、足湯は3ポイントなど、同じ数を訪問しても露天風呂の方がもらえるポイントが多い。

 賞品は10ポイントでオリジナル大判ブランケット、6〜9ポイントでエコバックセット、2〜5ポイントでお足袋セットとなっている。交換場所は平湯温泉観光案内所、新平湯温泉観光案内所、奥飛騨温泉郷観光協会事務所、置く飛騨温泉郷総合案内所(新穂高バスターミナル)の4カ所。対象となる露天風呂、足湯は以下の通り。
■露天風呂
平湯温泉 神の湯=11月降雪時以降冬季閉鎖
平湯温泉 平湯の湯
平湯温泉 ひらゆの森
福地温泉 石動の湯(昔ばなしの里内)
新平湯温泉 ヘルシーランド奥飛騨ダルマの湯
栃尾温泉 荒神の湯
新穂高温泉 新穂高の湯=10月26日以降冬季閉鎖
新穂高温泉 ひがくの湯=11月中旬から冬季閉鎖
新穂高温泉 神宝乃湯

■足湯
平湯温泉 平湯温泉あしゆ
平湯温泉 ひらゆの森足湯
新平湯温泉 足湯・禅通寺前砂防公園
新平湯温泉 足湯さくらの湯(善太屋売店)
新平湯温泉 足湯の駅うえじがね
新平湯温泉 足湯の駅いっぽうすい
栃尾温泉 蛍の湯
新穂高温泉 足洗いの湯
新穂高温泉 新穂高ロープウェイ足湯
 定休日や利用可能時間は施設によって異なる。詳細は下記リンク先を参照。問い合わせは奥飛騨温泉観光協会(電話0578−89−2614)へ。

【参考】奥飛騨温泉観光協会公式サイトの7湯めぐり関連ページ(PDFファイル)

2008年09月02日

静岡市・すんぷ夢ひろばが9月15日で休業、売却へ

【注】すんぷ夢ひろばは2008年11月14日に営業を再開し、2010年2月2日に再び営業を終了した。詳細は末尾リンク先の続報を参照。
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 温泉入浴施設「天下泰平の湯」を擁する静岡県静岡市駿河区の複合アミューズメント施設「すんぷ夢ひろば」が2008年9月15日で休業する。9月1日に公式サイトで明らかにした

 9月2日付の静岡新聞によると、経営母体のゼクス(東京)は運営から撤退する方針で、売却先が決まるまで無期休業する。すんぷ夢ひろばは2006年11月のオープン以降、赤字が続いていた。運営会社の経常損失は2007年5月期に7億8200万円、2008年5月期には13億1700万円まで膨らんだ。

 回数券などの前売り券についてはすんぷ夢ひろば天下泰平の湯のフロントで払い戻しをする。払い戻し期間は不明。問い合わせは054−237−4126へ。

【続報&過去の関連記事】
静岡市・すんぷ夢広場、11月14日営業再開へ(2008年10月28日)
静岡・すんぷ夢広場「天下泰平の湯」11月17日オープン(2006年10月25日)

2008年08月31日

愛知・湯谷温泉に新源泉利用の足湯誕生

 愛知県新城市の湯谷温泉に2008年8月30日、足湯がオープンした。8月31日付の中日新聞が伝えた。

 2月から利用が始まった7号源泉を利用している。場所は鳳来パークウエイ入り口脇にある利修仙人(湯谷温泉の開祖)像前。60センチ×120センチの大きさで午前9時から午後6時まで利用できる。利用は無料だが、寸志を入れる竹筒が設置されている。

【過去の関連記事】
愛知・湯谷温泉2月20日から新源泉を利用(2008年1月31日)

2008年08月21日

岐阜・下呂「馬瀬川温泉美輝の湯」9月から土日祝のみ営業

 岐阜県下呂市の日帰り露天風呂「馬瀬川温泉美輝の湯」は2008年9月から2009年3月までの予定で営業を大幅縮小、土日祝日のみ営業する。8月21日付の岐阜新聞が伝えた。

 現行は金曜定休で、9月からは平日をすべて休業する大胆な変更を実施する。美輝の湯は31.9度のアルカリ性単純温泉を灯油で加熱利用している。利用者が頭打ちになっているところへ燃料の高騰が追い討ちをかけた。6月時点の灯油代は2年前に比べて5割増しになっていた。

 美輝の湯や宿泊施設のホテル美輝を含めた「美輝の里」の公式サイトには8月21日現在、美輝の湯の営業縮小に関する情報は掲載されていない。

2008年08月10日

静岡・修善寺「独鈷の湯」下流への移設が決定−2009年3月にも完成

 静岡県伊豆市・修善寺温泉の修善寺川(桂川)にある「独鈷(とっこ)の湯」を現行の位置よりも19メートル下流に移設することが決まった。2008年8月9日付の静岡新聞が伝えた。

 水害対策の一環で、11月に着工して20009年3月の完成を目指す。2007年2月に移設の話が浮上した際は河川敷に移すことが検討されていた。結果としては、川幅が広い下流に移すことで「独鈷の湯」の両側を川が流れるようにし、川の中にある現在のイメージを残すことになった。

【過去の関連記事】
静岡・修善寺「独鈷の湯」河川敷に移設へ(2007年2月12日)

2008年08月05日

岐阜・奥飛騨「平湯の湯」2カ月ぶり営業再開

  岐阜県高山市・奥飛騨温泉郷の平湯温泉にある「平湯民俗館・平湯の湯」が2008年8月1日、営業を再開した。

 施設メンテナンスのため5月21日から休業していた。平湯民俗館は昔の民家を改造した民俗資料館で、入館すると併設の露天風呂「平湯の湯」を利用できる。営業再開後は当面、民俗館の入場料は無料で、平湯の湯は寸志で利用できるそうだ。

【参考】奥飛騨温泉郷観光協会公式サイト

【過去の関連記事】
岐阜・奥飛騨「平湯の湯」5月21日から当面休業(2008年5月11日)

2008年07月28日

静岡・河津「峰温泉大噴湯」のキャラクターデザイン募集中

 静岡県の河津町観光協会は峰温泉「大噴湯」のイメージキャラクター「フントー君」のデザインを募集している。最優秀賞には5万円が贈られる。

 峰温泉の大噴湯は長らく公開中止となっていたが2907年に河津町が取得し、同9月から約20年ぶりの一般公開が始まった。

 応募はA4判の用紙(上下を指定する)に彩色自由で作画し、郵送で応募する。CGの場合はA4判の用紙に出力するとともに、データをCD−Rにダウンロードして同時に送る。応募は1人1点で締め切りは2008年8月31日必着。イメージキャラクターの愛称は「フントー君」に決まっている。詳細は下記リンク先を参照。

【参考】河津町観光協会公式サイトの関連ページ

2008年07月16日

岐阜・高山「スパホテルアルピナ飛騨高山」9月9日オープン

 岐阜県高山市のJR高山駅近くに2008年9月9日、天然温泉浴場を備えた「スパホテル アルピナ飛騨高山」がオープンする。すでに宿泊予約を受付中だ。2009年3月20日まではプレオープン料金で宿泊できる。

 温泉は9階の展望大浴場で利用され、内湯大浴槽、展望露天風呂、寝湯、つぼ湯などが設けられる。

【住所】岐阜県高山市名田町5−41
    (JR高山駅から徒歩3分)

【電話】0577−33−0033(開業準備室)

【泉質】大名田温泉

【泉質】含弱放射能ーナトリウムー塩化物温泉(弱アルカリ性低張性低温泉)

【泉温】31.9度(気温13.5度)

【湧出量】毎分149.5リットル(掘削動力揚湯)

【pH】7.8

【公式サイト】 http://www.spa-hotel-alpina.com/

 上記開業情報は、なおみ姉さんに教えてもらいました。いつもありがとうございます。


詳しい地図で見る

2008年07月14日

静岡・伊豆温泉村「金山SPA」7月14日オープン

 静岡県伊豆市瓜生野の温泉施設「時之栖 万福百笑の湯」に2008年7月14日、新たに水着ゾーンのある温浴施設「金山SPA」が加わり、ホテル・オリーブの木とともに複合施設「伊豆温泉村」として生まれ変わった。

 「百笑の湯」と「金山SPA」共通の入場料は平日が大人1500円、子供700円、土日祝日は大人2000円、子供1000円。ともに午後6時以降の入場は割引がある。「百笑の湯」は単独利用の立ち寄り入浴券もあるが、「金山SPA」には単独券はない。

 営業時間は百笑の湯が午前10時から翌朝9時(深夜滞在料金は別途必要)、金山SPAが午前10時から午後10時。

【参考】伊豆温泉村の公式サイト

2008年07月10日

愛知・南知多「白砂の湯」7月10日営業再開

 2008年3月から休業していた愛知県南知多町の日帰り温泉「白砂の湯」が7月10日、4カ月ぶりに営業を再開した。

 プールゾーン流水プール部分がなくなって入浴料は従来よりも安くなり、平日は大人550円、子供300円となった。土日祝日は大人750円、子供350円。営業時間は午前10時から午後10時まで。これから3、4カ月間にわたって無休で営業した後、リニューアル工事に取り掛かる予定。

 7月10日現在、白砂の湯の公式サイトは「しばらく休業します」というお知らせ画面のまま更新されていない。

【訂正】2段落目の「プールゾーンがなくなって」の部分を「流水プール部分がなくなって」に訂正します。プールゾーンそのものは残っているそうです。ご指摘いただいたほっとくん、いつもありがとうございます。

【過去の関連記事】
愛知・南知多「白砂の湯」経営代わり7月上旬営業再開(6月18日)
愛知・南知多「白砂の湯」2月末で休業(2月29日)

2008年07月03日

岐阜・新平湯温泉が新源泉の掘削に成功

 岐阜県高山市の奥飛騨温泉郷にある新平湯温泉で2008年4月から勧められていた新源泉の掘削が成功、7月2日に源泉が噴出した。噴出量は毎分約2トンで温度は約130度。7月3日付の毎日新聞が伝えた。

 新平湯温泉は温泉組合が源泉を管理してきたが、効率化を狙って管理を一元化する「一重ケ根温泉有限会社」を設立し、新源泉の掘削に取り掛かっていた。源泉とともに噴出している水蒸気は地熱発電に利用する計画。

2008年06月24日

岐阜・濁河「にごりご山荘」8月末で閉鎖、売却へ

 岐阜県下呂市の濁河温泉にある名古屋市職員共済組合の保養施設「にごりご山荘」が2008年8月末で閉鎖・売却されることになり、6月23日から一般競争入札の参加申し込み受付が始まった。6月24日付の岐阜新聞が伝えた。

 にごりご山荘の利用者数は1995年の7230人がピークで、2007年は4000人弱まで低迷した。それでも濁河温泉の13軒の宿泊施設の中では2番目に多く、濁河温泉への影響は大きいとみられる。

 最低売却価格は250万円で入札参加申し込みは26日に締め切り、7月8日に入札が実施される。

【参考】にごりご山荘の公式サイト

2008年06月20日

愛知・豊田「香蘭渓岩神之湯」無期休業

 愛知県豊田市の温浴施設「香蘭渓岩神之湯」が2008年6月1日をもって無期休業に入った。

 燃料高騰による業績悪化が原因で、事実上の閉館とみられる。なお、公式サイトには「単純アルカリ泉質のお湯」という表現があるが、天然温泉は利用していない。

 岩神之湯の休業情報は、ほっとくんに教えてもらいました。いつも情報を提供していただきありがとうございます。

【参考】香蘭渓岩神之湯の公式サイト

岐阜・海津「南濃温泉水晶の湯」工事延長−営業再開7/10に先送り

 岐阜県海津市の市営温泉浴場「南濃温泉水晶の湯」は2008年6月3日から11日の予定だった臨時休業を4週間延長し、7月10日に営業を再開する。

 源泉井戸の改修工事に取り掛かったところ、当初の見通しよりも作業に時間がかかることが判明した。水晶の湯では源泉井戸の管に穴が開いて地下水が流入、泉温の低下が指摘されていた。

【参考】海津市公式サイトの関連ページ

【過去の関連記事】
岐阜・海津「南濃温泉水晶の湯」6月11日まで休業−井戸修繕工事で(6月3日)
岐阜・海津「南濃温泉水晶の湯」温度低下は地下水混入が原因(2007年4月3日)
岐阜・海津「南濃温泉水晶の湯」の源泉再分析へ−湯温低下で(2007年1月31日)

2008年06月19日

岐阜・瑞浪の湯「たかさご」7月15日で閉館

 岐阜県瑞浪市にある日帰り温泉「天然温泉瑞浪の湯たかさご」が2008年7月15日で閉館する。

 たかさごの公式サイトには6月6日付で閉館のお知らせが掲載されている。閉館後の施設の先行きについては不明。

 たかさごの閉館については、温泉シールラリーのゆらん事務局からメールにて知らせていただきました。どうもありがとうございました。出かけていたため出稿が遅くなったことをおわびいたします。


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