2008年06月23日

福岡・福津「玄海国定公園恋の浦ガーデン」7月19日オープン

 2001年12月から長期休業している福岡県福津市の温泉レジャー施設「玄海彫刻の岬恋の浦」が「「玄海国定公園恋の浦ガーデン」に生まれ変わり、2008年7月19日にオープンする。RKB毎日放送が6月23日に伝えた

 恋の浦は経営再建を進めていた城山観光が2007年3月に大江戸温泉物語に売却。大江戸温泉物語は温泉プールなどを新たに設けてリニューアルオープンにこぎつける。露天風呂やホテルを建設する計画もあるという。

 6月23日現在、大江戸温泉物語の公式サイトには玄海国定公園恋の浦ガーデンに関する情報は掲載されていない。

【追記】7月20日付の読売新聞によると、8月末までは午前9時から午後5時まで営業、入場料は大人500円、子供(小学生以下)300円、3歳未満無料。

【過去の関連記事】
大江戸温泉物語が全国の事業計画を発表(2007年3月26日)
福岡・福津「恋の浦」を城山観光が大江戸温泉物語に売却へ(2007年3月14日)

2008年06月15日

大分・別府の共同浴場「鶴峯泉」2008年12月末で閉鎖




 大分県別府市山の手町にある共同浴場「鶴峯泉」が2008年12月31日で閉鎖される(写真は3枚とも編集人が撮影)。

 鶴峯泉は別府八湯温泉道には参加していないが、共同浴場が好きな人ならきっと気に入るはず(設備にこだわる方にはお勧めしない)。閉鎖までまだ半年以上あるので、これから別府に行く予定のある方は訪問を検討してみては?

 入浴料は200円と、同じような共同浴場に比べて2倍の水準というか100円高い。今にしてみればそれだけ維持が難しかったのかな、とも思う。とにかく残念だ。

2008年06月13日

【写真】大分・別府「九日天温泉」の新旧泉源



 たまにはマニア向きの話題を。大分県別府市の共同浴場「上田の湯九日天温泉」をほぼ2年半ぶりに訪問したところ、お湯の色が以前とは違っているような気がした。受付にいた男性との会話を再現する。

らくだ:「前とお湯の色が変わったように見えるんですけど、源泉変わりました?」

九日天:「いや、前と一緒」

らくだ:「あ、変わっていませんか。それじゃ気のせいかな」

九日天:「すぐ外の白いフタが去年の7月に掘った新しい泉源で、黒いのが前に使っていた泉源だよ」

らくだ:(やっぱり違うんだ、と思いつつ)「泉源が違うんですね。お湯の色が変わったように見えたのはそのせいでしたか」

九日天:「青くなったでしょ?」

らくだ:「え、黄色っぽいというか黄緑色がかって見えましたけど、私の目がおかしいのかな?」

九日天:「……(苦笑)…… 温泉のなんて言うんだったかな、いろいろ入っているでしょ」

らくだ:「温泉の成分ですか?」

九日天:「そうそう、その成分のカルシウムとマグネシウムと何だったかな、とにかく5種類が増えたんだ」

らくだ:(壁の成分表に目をやって)「あれは前のとは違うんですか?」

九日天:「あぁ、あれは同じ。だって変わっていないから」

 というわけで、ハッキリ確認できたわけではないのだが、とにかく白いフタと黒いフタがあることは確か。

2008年06月09日

福岡・飯塚健康ランド6月18日で閉館

【おとこわり】飯塚健康ランドは「飯塚湯巡温泉灯の湯」に生まれ変わり、2008年12月14日に営業を再開しました。
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 福岡県飯塚市にある天然温泉利用の健康ランド「飯塚健康ランド」が2008年6月18日で閉館する。

 公式サイトには6月5日付で閉館のお知らせが掲載されている。現地で関係者から話を聞いたonsenningenさんによると、経営交代により改装してリニューアルオープンする予定とのこと。ただし、詳細は不明。

 情報と画像を提供してくれたonsenningenさん、どうもありがとうございました。



【追記】経営交代によりオープンした「飯塚湯巡(ゆめ)温泉灯の湯」の公式サイトはhttp://www.akarinoyu-iizuka.com/

2008年06月06日

大分・豊後竹田「花水月」6月9−12日休業

 大分県竹田市のJR豊後竹田駅近くにある日帰り温泉「花水月(はなみづき)」が2008年6月9日から11日まで臨時休業する。

 施設点検を実施する。12日は定休日のため6月13日から通常営業を再開する。

【参考】花水月の公式サイト

2008年06月04日

宮崎・都城市が旧「神々のふるさと湯」売却先を再募集−最低価格設けず

 宮崎県の都城市が、2007年9月から休業している旧健康増進施設(神々のふるさと湯)の売却先を再募集している。申し込みは2008年6月16日まで受け付ける。

 健康増進施設は指定管理者の撤退に伴って休業し、新たな指定管理者の募集には応募が寄せられなかった。市は売却方針を固めて2008年2月に売却先を募集したが、最低売却価格を設けたのが災いして希望者が現れなかった。

 今回は最低売却価格を設けず、施設を(1)医療(2)保険(3)福祉(4)教育(5)観光−−のいずれかに活用することを計画している法人または個人で、一括購入するとともに経営しえる資本力を備えていることを条件としている。

【参考】都城市公式サイトの旧健康増進施設売却関連ページ

【過去の関連記事】
宮崎・都城「旧神々のふるさと湯」売却入札に申し込みなし(2008年3月5日)
宮崎・都城市が旧「神々のふるさと湯」売却へ−購入者募集中(2008年2月8日)
宮崎・都城「神々のふるさと湯」売却へ−指定管理者応募なく(2007年12月1日)
宮崎・都城「神々のふるさと湯」営業再開先送り−指定管理者応募なく(2007年9月28日)
宮崎・都城「神々のふるさと湯」指定管理者が撤退−9月から休業へ(2007年7月31日)
宮崎・都城「神々のふるさと湯」9月から休業の恐れ(2007年7月25日)
宮崎・都城ウエルネスグリーンヒル民営化−「神々のふるさと湯」に(2006年4月27日)

2008年06月03日

福岡・二日市「バーデンハウス」5月末で閉館

 福岡県筑紫野市にある二日市温泉の入浴施設「バーデンハウス」が2008年5月31日で閉館した。

 経営する「アイビーホテル筑紫野」によると、老朽化により改築のためということなので、新たな入浴施設に生まれ変わる期待が持てそうだ。

【参考】アイビーホテル筑紫野公式サイトの「重要なお知らせ」

2008年05月31日

大分・別府「いちのいで会館」が「金鉱の湯」を休止中−源泉故障で



 コバルトブルーの湯で知られる大分県別府市・観海寺温泉の「いちのいで会館」が2008年5月31日現在、源泉の故障により「金鉱の湯」の利用を休止、「景観の湯」を男女交代で利用している(上の画像はぐらむさんが5月27日、いちのいで会館に通じる坂の下で撮影して提供してくれたもの)。

 掲示では「源泉故障の為、申し訳ありませんが当分の間臨時休業させて頂きます」となっており、これだけ見ると一切入浴できないように解釈できるのだが、ぐらむさんが直接確認したところ「景観の湯」を男女30分交代で利用する仕組みになっており、実際に利用されたそうだ。

 31日に直接電話した際も、「景観の湯」を男女交代で利用していることを確認。「平日なら1時間くらい利用できるかもしれないが、土日など混雑時は30分交代とさせていただいています」との説明があった。「金鉱の湯」の利用再開時期の見通しは「今のところ不明」とのことだ。

 通常は「景観の湯」と「金鉱の湯」を男女日替わりで利用しており、別府市街を見渡せる「景観の湯」がなんといっても人気。最大で30分待てば日を問わず「景観の湯」に入れると考えれば、限られた日程で別府の湯めぐりをする人にはありがたいかも?

 情報と画像を提供してくれたぐらむさん、どうもありがとうございました。

2008年05月29日

鹿児島・トンネル工事による川内高城温泉への影響懸念、工事中止求める

 鹿児島県の県道東郷西方港線バイパス整備により、薩摩川内にある川内高城温泉付近でトンネル工事が予定されていることについて、温泉関係者などが工事の影響で温泉が枯渇しかねないとして工事の中止を求める声が挙がっている。2008年5月29日付の西日本新聞が伝えた。

 地域住民らで結成した「川内高城温泉を守る会」は、鹿児島県がトンネル予定地調査で1997−2000年度に実施したボーリング調査で、温泉の温度低下や湯量の減少などの影響があったと主張。泉源のひとつはトンネルの予定地からわずか50メートルしか離れていないため、本格的な工事が始まれば温泉が枯渇しかねないとして、県の公害公害審査会に29日、調停を申請する。

 これに対し県の道路建設課は、ボーリングを行っていない時期で、地下水脈はトンネルより下にあるため工事による温泉への影響はないとの見方を示している。トンネル本体の工事は数年後の着工が予定されている。

2008年05月20日

熊本・黒川が2008年度の「美しいまちなみ大賞」を受賞

 国土交通省は2008年5月20日、2008年度の都市景観大賞「美しいまちなみ大賞」に熊本県の黒川温泉地区と新潟県村上市の村上市旧町人町・旧武家町地区の2カ所を選んだと発表した。2007年度は同じく熊本県の山鹿温泉界隈が選ばれており、2年連続で熊本県の温泉地が最高賞を受賞した。

 黒川温泉については、地域一帯を一つの旅館とみなして道路は旅館の廊下であるという「黒川一旅館」というコンセプトに基づき、住民も参加しての地区整備が行われ、周辺の農地の保全までも含めた地区全体の景観整備を行うことが温泉の繁栄と地域の活性化につながるという意識が共有されているのが評価された。

 このほか「美しいまちなみ優秀賞」には5地区、「美しいまちなみ特別賞」には1地区が選ばれたが、いずれも温泉地ではなかった。すべて6月2日に開催される「『日本の景観を良くする国民運動推進会議』全国大会」で表彰される。

【参考】国交省のプレスリリース

【過去の関連記事】
熊本・山鹿温泉界隈が「美しいまちなみ大賞」に(2007年5月22日)

熊本・黒川温泉「直行バスで行くゆったり宿泊プラン」7/20まで発売

 熊本県の黒川温泉観光旅館共同組合は2008年5月20日、福岡からの高速バスと宿泊がセットになった「直行バスで行くゆったり宿泊プラン」を発売した。対象期間は7月20日まで。

 この宿泊プランを利用すると、宿泊料の割引、ドリンクやデザートのサービス、アーリーチェックインやレイとチェックアウトなどの特典がある。特典の内容は施設によって異なる。詳細は下記リンク先を参照。

 問い合わせ・申し込みは黒川温泉観光旅館協同組合(専用電話0967−44−0400)へ。

【参考】黒川温泉公式サイトの「直行バスで行くゆったり宿泊プラン」のページ

2008年05月10日

九州・山口限定の人気温泉調査で黒川、平山、湯布院が上位に

 九電工コミュニケーションズが運営する宿泊予約サイト「温泉ぱらだいす九州」で実施した九州・山口の温泉に限定したアンケート調査で、人気温泉地の1位に黒川温泉(熊本)、2位に平山温泉(熊本)、3位に由布院温泉(大分)が入った。

 黒川温泉は各種ランキングでいつもトップクラスに食い込んでいるが、今回の調査で目立つのは平山温泉が由布院院を抑えて2位に入ったこと。全国区ではまだ知名度が低いものの、九州地域での人気は由布院を上回っているだけでなく、泉質では1位に躍り出た。実は私も好きな温泉地で、もっと全国的に人気が出ると嬉しい。上位ランキングの内容は以下の通り。
■人気温泉地ランキング
(2007年に訪問した温泉地の中で気に入った温泉地)
1位 黒川温泉(熊本)
2位 平山温泉(熊本)
3位 由布院温泉(大分)
4位 わいた山麓温泉郷=山川・はげの湯温泉(熊本)
5位 山鹿温泉(熊本)

■泉質がいいと感じた温泉地ランキング
1位 平山温泉(熊本)
2位 山鹿温泉(熊本)
3位 長湯温泉(大分)

■景色や雰囲気がいいと感じた温泉地ランキング
1位 黒川温泉(熊本)
2位 湯布院温泉(大分)
3位 わいた山麓温泉郷(熊本)
 調査は2007年12月26日から2008年1月31日にかけ温泉ぱらだいす九州の閲覧者を対象に実施し、1042通の回答を得た。

【参考】温泉ぱらだいす九州公式サイトで発表された調査結果(PDFファイル)

2008年05月07日

宮崎・三股「勝岡温泉」営業自粛−レジオネラ属菌検出

 宮崎県三股町の温泉浴場「勝岡温泉」で国の基準を最大360倍上回るレジオネラ属菌が検出され、同温泉は2008年5月7日から営業を自粛している。5月7日付の産経ニュースが伝えた。

 4月28日に実施した水質自主検査で、男湯の浴槽から基準の360倍、女湯からは340倍のレジオネラ属菌が検出され、5月7日に保健所に報告があった。冷鉱泉の源泉からは菌は検出されておらず、配管の清掃・洗浄に問題があったとみられている。

【続報】
宮崎・三股「勝岡温泉」3カ月半ぶりに営業再開(2008年8月24日)

2008年05月01日

宮崎市・高岡温泉やすらぎの郷5月2日営業再開−6日まで入浴料割引

 宮崎県の基準を上回るレジオネラ属菌が検出されて休業していた宮崎市の温泉施設「高岡温泉やすらぎの郷」が2008年5月2日に営業を再開する。

 5月2日から6日までの5日間、入浴料は大人300円(通常500円)、子ども100円(同250円)に割引される。また毎日先着100人に花の苗、同200人に入浴招待券をそれぞれプレゼントする。

 やすらぎの郷は3月に実施した定期水質検査で県の基準を最大で45倍上回るレジオネラ属菌が浴槽から検出され、3月24日から自主休業していた。

【参考】宮崎市公式サイトのやすらぎの郷営業再開のお知らせ

【関連記事】
宮崎市・高岡温泉やすらぎの湯でレジオネラ菌−県基準の最大45倍(3月25日)

2008年04月22日

鹿児島市・平川動物公園が温泉を掘削、足湯や動物の入浴に利用

 全国で初めて動物園に温泉が誕生しそうだ。といっても人間向けは足湯になりそうだが。鹿児島市平川動物公園が2009年度からの全面改修の際に温泉の掘削を計画しているのだ。2008年4月22日付の読売新聞地方版が伝えた。日本動物園水族館協会によると、動物園が温泉を掘削した前例はなく、鹿児島市平川動物公園が初のケースになる。

 全面改修は2009年度から2015年度の7年間に渡って実施する計画。温泉の掘削は2008年度中に500万円をかけて事前調査した上で工事を開始する。

 温泉はカピバラやニホンザルの入浴用に利用して入浴風景を来園者に公開するほか、ライオンやトラの寝る岩の下に流して冬場の暖房用にしたり、怪我をした動物の治療プールに使ったりする予定。来園者用に足湯も4カ所設ける計画で、2009年度に最初の足湯を設置したい考え。

2008年04月21日

福岡・久留米「天然田園温泉ふかほり邸」4月20日オープン

 福岡県久留米市三潴町に高級温泉旅館「天然田園温泉ふかほり邸」がオープンした。

 母屋は180年前の休暇を改築、客室は全室露天風呂つきの離れ全5室。豆腐工房やパン工房も備えている。宿泊は1泊2食付で1人3万5000円から(消費税・サービス料は別途必要)。入浴付きのランチは現在3500円(4月末まで)、5000円、7000円、1万5000円(要予約)の4コースある。温泉についての詳細は公式サイトには掲載されていない。

【住所】福岡県久留米市三潴町西牟田6552

【電話】0942−54−6681

【公式サイト】http://www.bestamenity.co.jp/fukahoritei/index.html

2008年04月18日

熊本・菊池に「蘇傳寺温泉」オープン−ペット温泉併設

 熊本県菊池市に2008年4月14日、日帰り温泉「蘇傳寺(そでんじ)温泉」がオープンした。加熱かけ流しで温泉を利用しているそうだ。

【住所】熊本県菊池市泗水町永2940−1

【電話】0968−38−4433

【営業時間】午前7時から午後10時

【入浴料】大人300円、子ども200円、幼児無料

【岩盤浴】入浴料込みで1050円(作務衣、タオルのレンタルつき)

 お忙しそうだったので温泉の泉質や温度などは確認しなかったが、加熱かけ流しで利用していることは確認した(どなかた実際に行かれたらコメント欄にて教えてください)。別棟のペット温泉は自動式で、コインを400円分入れるとシャワーが20分使えるそうだ。
  地図を見る

2008年04月16日

福岡・上毛「大平楽」4月26日新装オープン−30日は先着100人無料

 福岡県上毛町下唐原にある温泉施設「太平楽」が第3セクター運営から指定管理者制に切り替わり、2008年4月26日にリニューアルオープンする。4月16日付の読売新聞地方版が伝えた。

 温泉館の補修工事を進めるとともに土産物を販売する物産館を新設。レストランのリニューアルも進めた。リニューアルオープン記念の一環として4月30日は先着100人に限り入浴料が無料になる。

 太平楽は2002年6月に旧大衡村が全額出資する3セク施設として開業したものの経営がうまくいかず、2006年度末の累積赤字は1億1400万円あまりに達していた。今回、指定管理者に選ばれたのは結婚式場やレストランなどを運営する「果樹農園森の風」。

2008年04月14日

福岡・小倉「コロナの湯」4月23日オープン

 福岡県北九州市小倉区に2008年4月23日、複合アミューズメント施設「小倉コロナワールド」がグランドオープン、同時に天然温泉を利用した温浴施設「天然温泉コロナの湯」も開業する。

【住所】福岡県北九州市小倉北区西港町27−5

【電話】093−581−5686

【営業時間】午前9時から翌午前2時(午前1時最終受付)

【入浴料】平日:大人700円、子ども(3歳以上)350円
      土日祝日:大人750円、子ども350円
      2歳以下は無料

【健康美炉=着衣サウナ】上記入浴料のほか大人500円、子ども300円

【小倉コロナワールドの公式サイト】http://www.korona.co.jp/Main/kokura/index.html

【参考】コロナグループの出したプレスリリース

2008年04月11日

福岡・二日市「御前湯」4月25日営業再開

 福岡県筑紫野市の二日市温泉にある共同浴場「御前湯」が2008年4月25日に営業を再開する。

 御前湯は2月1日から2カ月程度の予定で休業、改修工事を行ってきた。筑紫野市役所によると、2階の休憩室は4日遅れて4月29日から利用できるようになる。

【過去の関連記事】
福岡・二日市「御前湯」2月1日から2カ月程度休業(1月28日)


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