2006年10月27日

徳島・海陽町営国民宿舎「みとこ荘」2007年1月末で閉館

 徳島県海陽町にある温泉付きの町営国民宿舎みとこ荘が2007年1月末で閉館する。建物の老朽化や経営難が理由。

 みとこ荘は10月27日付で公式サイトに「国民宿舎みとこ荘休止のお知らせ」を公開。それによると、1968年の開業から38年がたって施設の老朽化が激しく、利用ニーズに対応できない状態が続いているため、全館休止を決めたという。

 海陽町は2006年3月31日に海南町、海部町、宍喰町が合併して誕生した。

2006年09月28日

山口・錦川鉄道が「マツタケと温泉列車」運行−10月平日限定

 山口県の岩国市にある第3セクターの鉄道、錦川清流線は2006年10月の平日限定で「マツタケと温泉列車」を運行する。

 岩国駅を午前9時13分に出発し、錦町駅でとことこトレインに乗り換え、雙津峡温泉駅からはバスか徒歩で雙津峡温泉か深谷峡温泉に立ち寄り温泉入浴とマツタケ料理を楽しむ。岩国駅には午後4時47分に戻ってくる行程で、3日前までに予約が必要。料金は1人7800円でお土産付き。子供料金の設定はない。

 雙津峡温泉の憩の家は木曜定休、深谷峡温泉の清流の郷は月曜定休となっている。予約・問い合わせは清流線トラベルサービス(電話0827−72−2002)へ。

【参考】錦川鉄道の公式ホームページ

2006年09月27日

岡山・湯原「砂湯」の脱衣所再建が決定

 岡山県真庭市の湯原温泉・露天風呂「砂湯」にあった脱衣所と東屋が再建されることになった。2006年9月27日付の朝日新聞が伝えた。

 砂湯の脱衣所は7月中旬の大雨を受けて湯原ダムが放流を実施したのに伴って流失、訪問者から再整備を願う声が寄せられていた。報道によると、10月末までの再建を目指す。男女別々に独立して作るだけでなく、盗難対策として湯船から見える場所に男女別の整理棚を設ける計画だという。

【追記】結局、計画は大幅に遅れ、脱衣所と東屋が完成したのは2006年12月26日だった。

【関連記事】岡山・湯原温泉の泉源が水没−ダムの放流で(7月20日)

2006年09月26日

香川・塩江「行基の湯」に足湯誕生

 香川県高松市の塩江温泉にある日帰り入浴施設「行基の湯」に2006年9月26日、足湯がオープンした。四国新聞西日本新聞が同日伝えた。

 最大10人が同時に利用できる。午前10時から午後7時まで(10月からは午後6時まで)で無料。

2006年09月19日

鳥取・三朝「万翆楼」が台湾に事務所開設−集客強化で

 鳥取県の三朝温泉にある老舗旅館「万翆楼」が台湾からの集客増を狙って台北に事務所を開設した。9月20日付の山陰中央新報が伝えた。

 報道によると、従来はほとんどいなかった台湾からの宿泊客は2005年に急増して1578人を数え、2006年も8月までの8カ月間で1100人に上っている。

 個人的には万翆楼の公式サイトに中国語バージョンがないのがちょっと寂しい。というよりも、英語を含めて外国語のホームページを準備している温泉旅館はあまり多くないように感じる。日本の誇るオンセンをもっと海外にPRしてもらいたいものだ。

2006年09月14日

香川・琴平町が独自に新源泉掘削へ

 香川県の琴平町が「こんぴら温泉郷」で町独自の新源泉を掘削しようと動き始めた。2006年9月13日付の四国新聞が伝えた。11月にも開く臨時町議会で関連議案を提案する見通し。

 記事によると、こんぴら温泉郷では泉源を有する湯元ホテルから町が源泉を購入した上で、9軒の宿泊施設に販売しているが、湯元ホテルとの契約は2007年度末で満了する。このため2008年度からの供給開始を目指し、最大1700メートル掘削して泉温40度前後、日量最大300トン強の源泉湧出に期待を寄せている。将来的に安定した湯量を確保することも狙いのひとつという。

 この記事を読む限りだと、こんぴら温泉郷の源泉は1本でそれを10軒で利用しているように解釈できるんだけど、こんぴら温泉郷の公式サイトによると、どうも源泉は3本ありそうだ。記事中にある10軒が利用している源泉というのは「湯元こんぴら温泉 華の湯」みたいで泉質はナトリウム・カルシウム−塩化物温泉。

 そのほか「湯元ことひら温泉」と「こんぴら温泉湯元」とあり、泉質は前者がナトリウム−塩化物温泉、後者が含食塩重炭酸土類泉(現行の泉質名はカルシウム・ナトリウム−炭酸水素塩・塩化物泉)となっている。それぞれ泉質が異なる源泉が3本あるというのに、まだ新源泉を掘らなくちゃ足りないんだろうか?

【追記】新源泉の掘削は2007年2月22日から始まり、2008年度から供給を開始する見通し。(2007年2月21日)

2006年09月04日

山口・美祢「於福温泉」9月末まで休業−かけ流し式に改修

 山口県美祢市の道の駅「おふく」にある「於福温泉」が2006年9月末まで休業中だ。循環ろ過からかけ流しに改修するためで10月1日にリニューアルオープンする。8月31日付の西日本新聞が伝えた。

 2005年12月から新源泉の掘削に取り掛かり、25.4度で毎分1・5トンの単純温泉が出たという。随分豊富な湯量の源泉を掘り当てたもんだ。予想を上回る湯量が確保できたため、かけ流し方式(間違いなく加温すると思われる)に切り替えることにした。

2006年08月27日

広島・呉、江田島の断水で一部温泉施設も休業

 広島県の呉市と江田島市で大規模な断水が起きた影響で、両市の温泉施設の営業にも一部で影響が出ている。

 2006年8月27日現在、呉市の桂浜温泉館は公式ホームページに「断水の為、水道復旧までしばらく全館休業いたします」と掲載。江田島市のシーサイド温泉のうみも、定休日でもないのに休業を告げる電話案内を実施している。一方、JR呉駅前の大和温泉物語は「通常と変わらず営業中」としている。

 水道の完全復旧前に周辺の温浴施設にお出かけの予定がある方は、通常通り営業しているかどうかを確認したほうがよさそうだ。両市で断水している世帯は27日になって新たに7300世帯増え、合計3万3400世帯となっているという。

2006年08月24日

広島・北広島の個人宅が温泉スタンド開設

 広島県北広島町に住む男性が自宅の井戸に湧く温泉を提供する温泉スタンドを開設した。2006年8月24日付の中国新聞が伝えた。

 この男性は農業を営む石橋直喜さんで、浜田道大朝インターから南東へ約2.5キロの国道261号の近くに住んでいる。保健所から浴用・飲用の許可書も取り付けたという。皮膚病や胃など消化器官の病気、痛風などに効き目があり、ラドンを多く含むそうだが泉質は不明。温泉スタンドそばに分析書が掲示されているそうだ。カンパ箱が設けられているということなので、利用料は寸志ということらしい。

2006年08月03日

愛媛・松山に「コスタ北条」オープン

 愛媛県松山市の海沿いに人工炭酸泉を利用した温浴施設「コスタ北条」が2006年8月1日オープンした。西日本最大級(最近「○○最大級」が多いなぁ)とされる露天風呂ゾーンからは瀬戸内海が一望できる。家族風呂は9月から営業する計画。

【住所】愛媛県松山市下難波甲1377−2(ヤフー地図
     JR予讃線・伊予北条駅から車で3−5分

【電話】089−960−2626

【営業時間】午前10時から午後11時
        日・祝日は午前9時から、金・土曜は午前0時まで

【入浴料】大人700円、子供400円(バスタオル、フェイスタオルなどレンタル込み)
      岩盤浴1000円

【公式サイト】http://www.costa-hojo.com/

2006年07月20日

岡山・湯原温泉の泉源が水没−ダムの放流で

 このところの大雨により、岡山県の湯原ダムが放流を実施。2006年7月20日現在、湯原温泉の露天風呂砂湯をはじめとする泉源が一時的に水没している。旅館・ホテルなどへの配湯も停止中。

 湯原温泉の公式サイトによると、復旧は早くて週末、遅ければ週明けの24日になる見通し。お出かけになる方は公式サイトで復旧状況をご確認ください。

【追記】旅館への配湯は週末のうちに復旧、露天風呂砂湯も25日までに入浴可能となった。ただし、砂湯の脱衣所は流失してしまったので、岩場で着替えるとともに持ち物を置くしかない。(7月26日)

【追記2】脱衣所と東屋は2006年12月末に再建された。

2006年07月01日

鳥取・皆生「ひさご家」が営業継続を断念、休業へ

 鳥取県米子市の皆生温泉にある老舗旅館「ひさご家」が営業の継続を断念し、近く休業することが明らかになった。2006年7月1日付の日本海新聞が伝えた。

 ひさご家の公式サイトには休業のお知らせは掲載されていない。オンライン予約状況は7月のすべての部屋が「満室」の印となっていて、これだけだと予約が殺到しているように見えないこともない。

 ひさご家は4月に銀行取引が停止され、4月29日からクレジットカードでの支払いができなくなっていた。報道によると、営業譲渡先の候補と交渉を進めてきたが条件で折り合いがつかなかった。「ひさご家側では『一時休業』としているものの、再開の可能性は低いものとみられる」と伝えられている。

【続報&関連記事】
鳥取・皆生「ひさご家」を高知企業が取得−2007年春新装オープンへ(11月14日)
鳥取・皆生「ひさご家」が銀行取引停止(5月9日)

2006年06月28日

島根・津和野署が男2人を書類送検−温泉での迷惑行為で

 島根県警津和野署は2006年6月28日、津和野町内の温泉施設で迷惑行為をした男2人を松江地検に書類送検した。同日付の産経新聞が伝えた。

 報道によると、男2人は5月18日の午後9時半ごろ、大浴場の浴槽にシャンプーなど約10リットルを入れて翌日夜まで入浴できなくした疑い。2人は容疑を認め「泡風呂にして遊びたかった」と語っているという。酔っ払ってハメをはずしたんだろうか?

2006年06月25日

徳島・小松島「御寶言泉」詳細情報

【注】編集人の詳細な入浴記は以下のページをご覧ください。
http://www.rakuda-j.net/onsen/tokushima/otakara.htm
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御寶言泉外観 徳島県小松島市に2006年4月29日オープンした日帰り温泉「御寶言泉(おたからげんせん)」の詳細情報は以下の通り。続報が遅くなってすみません。

 露天風呂は炭酸水素塩泉を加熱かけ流しで利用。内湯は温泉を循環させている。燃料は廃タイヤを使うことでコスト削減をはかっているそうだ。サウナは岩塩サウナとスチームサウナの2種類あり、男女日替わりで利用している。別料金の岩盤浴もある。

【住所】徳島県小松島市立江町黒岩13−1 (ヤフー地図
     JR牟岐線・阿波赤石駅から徒歩10分弱

【電話】0885−38−2588

【営業時間】午前8時から午後11時

【定休日】今のところ無休

【入浴料】大人600円(岩盤浴は別料金で1000円)
      子供(3歳〜小学生)300円
      幼児(3歳未満)100円

御宝言泉露天【源泉名】天然の湯御宝言泉

【泉質】ナトリウム−塩化物・炭酸水素塩温泉

【泉温】26.2度(気温29.1度)

【掘削深度】805メートル

【温泉利用状況】加温あり、内湯のみ循環ろ過(露天は加熱かけ流し)、塩素系薬剤使用

【関連記事】徳島・小松島に「御寶言泉」4月29日オープン−燃料に廃タイヤ利用(4月22日)

【追記】7月末に現地で入浴してきたので、詳細と写真2枚を追加しました。(8月2日)

2006年06月24日

愛媛・松山「湯快爽快いよてつの湯」7月末まで入浴料割引

【注意】いよてつの湯は2007年10月30日に閉館しました。詳しくは10月30日付の記事「愛媛・松山『いよてつの湯』突然閉館」を参照。
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 愛媛県松山市に2006年4月にオープンしたばかりのスーパー銭湯「湯快爽快いよてつの湯」が2006年7月31日まで入浴料を大幅割引している。

 割引の対象となるのは館内着やタオルのついた「入浴セット料金」で、大人は平日1000円(通常料金は1400円)、土日祝日は1200円(同1600円)。子供(3歳から小学生)は平日が600円(800円)となる。子供の土日祝日料金は800円のまま据え置き。深夜割増料金も1800円のまま変わらない。

 いよてつの湯の公式サイトには6月24日午前現在、料金割引の情報は掲載されていない。

 上記の情報は4月2日付の記事「愛媛・松山「湯快爽快いよてつの湯」4月12日オープン−10日は特別入浴会」のコメント欄で6月23日にユイさんから教えてもらい、いよてつの湯に直接確認したものです。情報提供ありがとうございました。

2006年06月20日

高知・北川村温泉ゆずの宿オープン−22日まで無料入浴可

 2006年3月末から休業していた高知県安芸郡北川村の「北川温泉」が6月20日、「北川村温泉ゆずの宿」としてリニューアル・オープンした。6月22日までは午前11時から午後5時の間に無料入浴サービスを実施する。

 北川村温泉ゆずの宿は浴室・宿泊施設、レストランなどを刷新。露天風呂のほか、特産品のユズをイメージした家族風呂も新設した。家族風呂は7月7日まで偶数日は女性、奇数日は男性が追加料金なしで入浴できる。

 宿泊は定員40人で1泊2食付7200円から。

【住所】高知県安芸郡北川村小島121 (Google地図

【電話番号】0887−37−2321

【営業時間】午前11時から午後10時(年中無休)

【入浴料】大人500円、子供250円
      家族風呂は7月8日以降、1組当たり1000円追加料金が必要

【参考】高知の観光ガイド「よさこいネット」の関連ページ

2006年06月16日

岡山・湯原温泉6月26日に旅館の温泉を無料開放

 岡山県真庭市にある湯原温泉は2006年6月26日の「露天風呂」の日に、多くの旅館の温泉を時間限定で無料開放する。

 無料開放されるのは以下の施設。時間の記載がないものは午前11時から14時の間に無料で入浴可能。受け付けは終了30分前まで。
■旅館など宿泊施設
湯原温泉八景 川の湯
旅館かじか荘 貸切風呂10時半から14時半 30分交代
湯快感花やしき 
油屋 別館、食湯館 11時から14時半
プチホテルゆばらリゾート 男性用屋上露天風呂10時38分から14時半
菊乃家旅館 
ゆばらの宿米屋 
湯の蔵つるや 貸切風呂、大風呂 
たねや旅館 大風呂 11時から14時半
さつき荘 (家族風呂除く)
ホテル双葉荘 
松の家 花泉 11時半から14時
湯原憩の宿七福 
くつろぎの宿輝乃湯 庭園露天風呂(混浴)
国民宿舎桃李荘 
森のホテル・ロシュフォール 11時から14時、19時から23時
もりや旅館 貸切風呂、大浴場、小浴場 11時から13時40分
真賀ホテル 貸切風呂10時から15時 30分交代

■公営入浴施設と温泉プール
湯原ふれあい交流センター 10時から16時
下湯原温泉ひまわり館 10時から14時(ペット湯除く)
足温泉館 10時から16時(家族風呂除く)
温泉プール 10時から17時
 それぞれの施設で定員を設けているので入浴客が集中した場合は順番待ち、最悪の場合は入浴できない可能性もありそうだ。湯原観光協会によると、露天風呂の砂湯から離れた施設のほうがすいている傾向にあるという。

 その他、多くの旅館で1泊6260円の宿泊プランの提供(宿によって素泊まりだったり2食付だったりする)や割安な食事サービスなどもあるので、下記のサービス一覧を要チェック。

【参考】露天風呂の日案内図とサービス一覧(PDFファイル)
     湯原温泉の公式サイト

2006年06月01日

島根・海潮温泉6月1日から新源泉を利用

 島根県雲南市にある海潮温泉で2006年6月1日から新源泉の利用が始まった。旅館3軒と市営の温泉入浴施設3軒、特養ホームの合計7軒に新源泉が供給されている。6月2日付の山陰中央新報が伝えた。

 新源泉は泉温45.9度のナトリウム・硫酸塩・塩化物泉。湧出量は毎分594リットル。従来利用していた源泉は42度の単純温泉で毎分400リットルだった。

 報道によると、新源泉への切り替えにより、源泉を加熱せずにかけ流しで利用できるようになったという。

【関連記事】島根・海潮温泉で新源泉の掘削に成功(2005年12月22日)

2006年05月29日

四国パスポートで4県の温泉入浴が割引に

 四国観光立憲推進協議会が作成して配布している「四国パスポート」で四国4県の温泉に割引料金で入浴できるほか、宿泊、食事、観光などが割引になる。パスポート自体を入手しなくても四国旅辞典のサイトから「四国で得するパスポート」にアクセスし、各施設の割引クーポンを印刷すれば特典を利用できる。有効期間は2007年3月31日まで。

 オンライン上で入手できる温泉入浴施設のクーポンは33カ所。内訳は愛媛県が道後温泉本館神の湯の2割引券など4カ所、香川県は11カ所、高知県は6カ所、徳島県は12カ所となっている。

 ただし、割引が大人しか適用されないところ、割引ではなく景品進呈のところもある。特典内容を事前に確認する必要がありそうだ。

 ウェブサイトにクーポンの掲載がなく、小冊子綴じ込みのクーポンのみ利用できる施設も多い。四国パスポートのウェブサイトから小冊子の送付をリクエストすることも可能(メールマガジンの受信が条件)。 

2006年05月17日

高知・土佐清水に「海癒の湯」5月22日オープン

 高知県の土佐清水市に温泉施設「海癒(かいゆ)の湯」が2006年5月22日オープンする。30度の重曹泉を加熱掛け流しで利用、しかも薪を使って加熱するというこだわりようだ。海を見ながらの入浴が楽しめるというから、お湯にうるさい人も景観優先の人も楽しめるのではないだろうか。5月17日に確認した基本情報は以下の通り。

【住所】高知県土佐清水市大岐2777−12 (Google地図
     公共交通機関で行くなら土佐くろしお鉄道中村駅下車、
     足摺岬方面行きの西南交通バスに乗り換えて大岐下車
     (バスはバス停以外の場所でも停まってくれるそう)

【電話】0880−82−8500

【営業時間】午前10時から午後8時

【定休日】未定(毎月第2火曜日になる可能性あり)

【入浴料】大人(中学生以上)950円、子供(4歳〜小学生)600円
      家族風呂は1時間3000円

【公式サイト】http://kaiyu.in

【参考】既に体験入浴された方のブログ はたけの収穫「波乗り後温泉試浴」

 私と誕生日が同じだし、薪で加熱する温泉はお気に入りだし(ボイラー加熱の湯とは浴感が明らかに違う)、勝手に親しみを感じるところではある。でもすごく遠いなぁ。 


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