2008年08月06日

大阪市・西区「御隆倶楽部」8月26日で閉館

 大阪市西区のオフィス街の真ん中にある温泉入浴施設「御隆倶楽部(みたかくらぶ)」が2008年8月26日で閉館する。

 御隆倶楽部の公式サイトには7月24日付で閉館のお知らせが掲載されている。閉館後の温泉の先行きは不明。

2008年07月29日

兵庫・養父「万灯の湯」7月29日で閉鎖−指定管理者撤退で

 兵庫県養父しにある温泉施設「関宮温泉万灯の湯」が2008年7月29日で閉鎖されることになった。7月29日付の毎日新聞が伝えた。

 2004年11月の開業以来、地元住民で作る大谷校区管理組合が管理・運営してきたが、7月23日付で指定管理者からの撤退を市長に申し入れ、31日付で撤退することが決まった。養父市は新たな指定管理者を選定する意向。

 万灯の湯の公式サイトには既に「燃料の高騰等諸般の事情により閉鎖することに決定いたしました」との挨拶文が掲載されている。

2008年07月20日

奈良・川上「ホテル杉の湯」新源泉掘削へ

 奈良県の川上村にある温泉入浴・宿泊施設「ホテル杉の湯」が新源泉を掘削することが明らかになった。2009年夏までの利用開始を目指す。2008年7月20日付の産経ニュースが伝えた。

 ホテル杉の湯は川上村が100%出資する外郭団体が管理・運営している。2006年度から日帰り入浴を始め、2007年度は1万1000人が利用した。今後の利用客の増加を見込む一方、湯量の不足が懸念されるため、新源泉の掘削に踏み切る。関連議案は村議会で可決された。

 既に2007年度には新源泉の掘削を視野に埼玉県内の業者に地質調査を依頼しており、同じ業者と7875万円の随意契約を結んだ。

2008年07月16日

和歌山・野半の里蔵の湯、5本中4本の源泉を無許可で掘削し利用

 和歌山県かつらぎ町にある温泉施設「野半の里蔵乃湯老鶴館」が、利用している5本の源泉のうち4本を無許可で掘削していたことが発覚して和歌山県から行政指導を受けた。2008年7月15日付の産経ニュースが伝えた。7月18日からは許可を得ている第1源泉のみを利用して営業する。

 2003年10月にオープンした蔵乃湯は2002年に掘削した第1源泉は県知事の許可を受けていたが、その後に掘削した第2源泉から第5源泉まではいずれも掘削・動力装置の設置について許可を得ていないまま、「源泉かけ流し」をウリに営業していた。

 報道によると、蔵乃湯側は「4つの源泉はいずれも掘削を始める当初、温泉として利用するつもりはなかった。(後略)」と説明している。しかし、公式サイトには2007年秋の情報と見られる「第五源泉井ボーリング工事完成」というページ(左記リンク先が削除された場合のウェブ魚拓はこちら)があり、これを見る限り少なくとも第5源泉は当初から温泉として浴用に利用するつもりで掘削したことは明らかで、悪質といわざるを得ない。

【参考】野半の里の公式サイト

【追記】7月16日に削除された「第五源泉井ボーリング工事完成」ページの内容は以下の通り。
着工後1年9ヶ月を費やして、野半の里第五源泉井〔1,100メートル)のボーリング工事が完了いたしました。ただいま、温泉用特殊ポンプの取り付け工事中で、まもなく源泉のくみ上げを開始いたします。泉温は最深部で56.1度と測定されましたが、泉質は化学分析中で、10月末日までに分析結果が判明いたします。

源泉の組み上げにあわせて「新湯100%そのまんま試浴風呂」を、蔵乃湯に設けますので第一源泉井をはるかに超える高濃度な成分を誇る源泉を、是非この機会にご体験下さい。

●新湯100%そのまんま試浴風呂
お試し期間:10月20日(土)〜12月31日(月)までの、土・日・月曜日と祝日に予定

2008年07月11日

和歌山・橋本「やどり青少年旅行村」7/12新源泉の利用を開始

 和歌山県橋本市の「やどり青少年旅行村」は2008年7月12日から新源泉の利用を開始する。7月11日付の産経ニュースが伝えた。

 既存の源泉は湧出量が毎分22リットルから10リットルまで減少。新たに掘削したところ、2007年秋に地下1300メートルの地点で30.4度の塩化物温泉を掘り当てた。湧出量は毎分92リットル。施設の改築も予定されている。

【過去の関連記事】
和歌山・橋本「やどり青少年旅行村」新源泉掘削に成功(2007年10月1日)

大阪・極楽湯東大阪店で温泉供給停止−温泉井戸に不具合

 大阪府東大阪市にある温泉スーパー銭湯「極楽湯東大阪店」で2008年7月10日早朝から温泉の供給がストップしている。

 温泉の井戸に不具合が生じたためで、温泉浴槽に市水を導入して営業している。原因を究明しているところで、温泉復旧の時期は不明。

【参考】極楽湯公式サイトの関連ページ

【続報】大阪・極楽湯東大阪店の温泉供給11/1再開−ほぼ4カ月ぶり(2008年11月4日)

2008年07月09日

兵庫・武田尾「紅葉館」12月12日新築オープン−仮設露天を無料開放中



 兵庫県西宮市と宝塚市にまたがる武田尾温泉の旅館「紅葉館」が2004年10月の台風23号による被害から立ち直り、2008年12月1日12月12日に「別邸あざれ」が新築オープンする見通しだ。

 現在、仮設の露天風呂を無料開放中だ。新規掘削した武田尾一号源泉は含放射能−ナトリウム・カルシウム−塩化物温泉で、泉温は29.6度、湧出量は毎分410リットル。

 公式サイトにある女将の伝言板の写真を見る限り、マニア受けしそうな露天風呂だ。周辺に脱衣所等はないとのことなのでそのつもりで。いつまで開放されるかは不明。

 紅葉館については索さんから2月に「そろそろ営業再開するらしい」と教えてもらっていました。いつもありがとうございます。

【参考】紅葉館の公式サイト
     2008年9月に訪問した編集人の入浴レポ

【追記】7月上旬の段階では公式サイトに12月1日オープンと掲載されていましたが、9月8日に直接問い合わせたところ、オープンは12月中旬の予定とのことだったので、見出しと1段落目を修正しました。仮設露天がいつまで利用できるかは未定だそうです。(9月6日)あざれの開業が12月12日に決まったので、見出しと本文を差し替えました。(10月12日)

2008年07月07日

大阪・堺市の堺東駅西側で温泉掘削中



 大阪府堺市堺区にある堺東駅(南海高野線)の西側、繁華街のど真ん中で大和証券ビルに隣接して温泉を掘削中だ。2008年7月7日に河内十人斬りさんが現地で確認し、画像を提供してくれた。掘削櫓には「天然温泉掘削中」との文字が確認できる。温泉を掘削しているという事実以外の詳細は不明。

 大阪府のサイトを調べたところ、確かに2006年8月に開かれた温泉部会(リンク先はPDFファイル)で堺市堺区南花田口町2丁52番に温泉掘削の申請が出ており、これを許可する答申が出ている。場所は以下のあたり。


詳しい地図で見る

 河内十人斬りさん、情報と画像をどうもありがとうございました。

2008年07月05日

兵庫・加古川「七福神」7/15で閉館、7/25「ぷくぷくの湯」オープン

 兵庫県加古川市の温泉スーパー銭湯「加古川天然温泉七福神」が2008年7月15日午後6時で閉館する。経営者が代わって7月25日には「ぷくぷくの湯」としてリニューアルオープンする。

 7月初めの段階で、新規施設での営業時間や入浴料は未定とのこと(当サイトでは詳細を出稿する予定はありません)。

 「七福神」の前身は「湯遊ランド加古川」で、2006年末に源泉かけ流し浴槽を導入するとともに入浴料を引き下げた上で「七福神」としてオープンしていた。

【過去の関連記事】
兵庫・湯遊ランド加古川が「七福神」に新装開店−かけ流し浴槽新設(2007年1月21日)

2008年06月30日

滋賀・東近江「永源寺温泉八風の湯」7月26日オープン=詳報

 当ブログでも既に紹介している通り、滋賀県東近江市に日帰り温泉の「永源寺温泉 八風の湯」が2008年7月26日にオープンする。営業の基本情報は以下の通り。

【住所】滋賀県東近江市永源寺高野町352

【電話】0748−27−1126

【営業時間】午前10時から午後10時(最終入館午後9時)
        土曜は午後11時まで(最終入館午後10時)

【定休日】第3木曜日

【入浴料】フェイスタオル・バスタオル・館内着付き(幼児除く)
平日:大人1300円、子ども700円、幼児(3歳未満200円
土日祝日:大人1500円、子ども800円、幼児200円
      
【岩盤浴】300円(25分間、予約制)

【源泉名】永源寺温泉

【泉質】単純温泉

【公式サイト】http://www.happuno-yu.com/

【過去の関連記事】
滋賀・東近江「永源寺温泉八風の湯」7月26日オープンへ(5月17日)
滋賀・東近江「永源寺温泉」の愛称「八風の湯」に決定(2007年12月27日)
滋賀・東近江市が「永源寺温泉」の愛称募集−2008年夏開業(2007年10月11日)
   
地図を見る

京都・与謝野「リフレかやの里」6月30日で営業停止

 京都府与謝郡与謝野町にある温浴施設「リフレかやの里」が2008年6月30日で営業を停止する(リフレかやの里は人工温泉を利用しており、天然温泉は利用していない)。

 6月29日深夜の段階でリフレかやの里の公式サイトには「6月30日を持ちまして当社での営業を中止させていたくことになりました」との挨拶が掲載されているものの、詳細についての説明はない。

 6月25日付の朝日新聞(地方版)によると、リフレかやの里の指定管理者であるリフレッシュ丹後は、利用者の減少や燃料の高騰などを理由に管理からの撤退を決断。与謝野町に対して6月4日に指定管理者からの撤退を申請していた。

 6月29日深夜段階で与謝野町の公式サイトには関連情報は見当たらず、町が新しい指定管理者を募集するかどうかなど詳細は不明。

 リフレかやの里の情報は、そわぁさんに教えてもらいました。どうもありがとうございました。 

2008年06月27日

兵庫・香住温泉で新源泉掘削に成功−11月から利用開始

 兵庫県香住町の香住温泉が新源泉の掘削に成功し、2008年6月25日に祝賀会が開かれた。6月27日の日本海新聞が伝えた。

 新源泉は35・4度のアルカリ性単純泉。湧出量は毎分230リットルで従来の源泉の約10倍とされている。ということは湧出量が少なくなっていたという既存源泉は毎分23リットル前後ということだろうか? 昨年12月の段階では毎分100リットル前後と紹介しているので、短期間にずいぶん減ったような印象だ。

 ズワイガニのシーズンを迎える11月には香住温泉組合に加盟する旅館への配湯を開始する。

【過去の関連記事】
兵庫・香住で新源泉の掘削開始−2008年11月開湯目指す(2007年12月11日)

2008年06月24日

滋賀・烏丸半島の温泉開発立ち消え−リゾート開発白紙で

 滋賀県草津市の烏丸半島のリゾート開発計画が白紙に戻されていたことが明らかになった。計画の一環として天然温泉施設の建設が予定されていたが、立ち消えになった格好だ。

 滋賀県は1989年に「びわ湖レイクフロントセンター」を設立し、旧水資源開発公団(現・水資源開発機構)が買収したから須磨半島の土地を借りて県や市に無償貸与、企業には有料で貸して開発を進めることになった。

 1990年には一帯が「琵琶湖リゾートネックレス構想」の重点整備地区に指定された。しかし、バブル崩壊に伴う景気低迷の長期化などで開発は進まず、大手ゼネコンなどからなる共同企業体は2002年に撤退した。

 変わってデベロッパー候補になったのが東京のエイ・ピーホールディング。当ブログでもちょうど2年前に紹介した通り、同社は温泉施設のほかショッピングモール、リゾートホテルを2006年度中に着工し、2009年秋に開業させる計画だった。

 ところがエイ・ピーホールディングスの資金繰りが悪化して、びわ湖レイクフロントセンターは正式契約を先送り。同社が2008年2月に最終計画書を提出できなかったことから、協議を打ち切った。

 ホテルや大型商業施設などを新たに誘致できる見込みもなく、滋賀県は約20年間温めてきた烏丸半島のリゾート計画自体を断念することになった。

 上記の情報は過去の関連記事(下記リンク先参照)へのコメントにてほっとくんが提供してくれました。いつもありがとうございます。

【参考】朝日新聞(2008年6月14日付)
     京都新聞(2008年6月3日付)
     読売新聞(2008年4月16日付)   

【過去の関連記事】
滋賀・烏丸半島で温泉開発−2009年秋開業目指す(2006年6月14日)

2008年06月23日

京都・嵐山温泉「嵐峡館」を星野リゾートが再生へ

 2007年2月から休業状態になっている京都・嵐山温泉「嵐峡館」の経営権を星野リゾート(長野)が取得したことが明らかになった。2008年6月23日付の日経新聞が伝えた。星野リゾートが関西で手がける初の再生案件となる。

 取得条件などは報じられていない。星野リゾートは嵐峡館のリニューアルを進め、2008年秋以降に営業を再開させる考え。

 星野リゾートの公式サイトには6月23日夕方の段階で関連情報は掲載されていない。

【追記】2008年9月4日付の京都新聞によると、10月にも改装工事に着手し、2009年夏にオープンする見通し。客室数は従来の31室から20室程度に減らす。

 京都新聞の記事はアーニーさんに教えてもらいました。どうもありがとうございました。

2008年06月19日

奈良・十津川温泉郷で6/30まで公衆浴場が半額、宿泊特典も

 奈良県の十津川温泉郷で2008年6月15日から30日まで「源泉かけ流し温泉感謝祭」が開催されている。

 期間中、十津川温泉の「庵の湯」と「わらびお公衆浴場」、湯泉地温泉の「滝の湯」と「泉湯」の4軒の公衆浴場の入浴料が半額になっているほか、昴の郷温泉プールも半額で利用できる。

 また、旅館や民宿でも宿泊客を対象に宿泊料の割引やお土産、無料ドリンクのサービスなどを提供している。十津川村の宿泊施設に泊まる人を対象とした温泉の無料開放もあり、吉乃家とゑびす荘の温泉は午後2時半から午後9時まで、山水は午前7時から9時と午後2時から9時まで利用できる。詳細は下記リンク先を参照。問い合わせは十津川村観光協会(電話0746−63−0200)へ。

 十津川温泉は全国の温泉地に先駆けて「源泉かけ流し宣言」を行い、2005年10月の第一回「源泉かけ流し温泉サミット」の開催地になった。

【参考】十津川村観光協会の公式ブログ「源泉かけ流し温泉感謝祭」開催!

2008年06月14日

兵庫・豊岡「たんたん温泉福寿の湯」7月28日オープン

 兵庫県豊岡市但東町に2008年7月28日、日帰り温泉「たんたん温泉福寿の湯」がオープンする。開業当日は竣工式が開催されたあと、午後2時から一般営業を開始する。

【住所】兵庫県豊岡市但東町坂野470

【営業時間】午前11時から午後10時
(受付は午後9時半まで。土日祝日は午前10時から営業)

【定休日】毎週火曜日

【入浴料】大人500円、子供300円、5歳未満無料

【泉質】ナトリウム−炭酸水素塩冷鉱泉

【施設】内湯、露天風呂、サウナ、談話室、特産品コーナー、軽食コーナー

【参考】但東シルクロード観光協会の公式サイト
     (左側の観光施設のリンク先に「たんたん温泉」がある)
     「丸ごと北近畿」の7月の予定ページ

2008年06月09日

和歌山・白浜の共同浴場「綱の湯」、移転新築で3年ぶり復活

 2005年9月に閉鎖された和歌山県・白浜温泉の共同浴場「綱の湯」が2008年6月5日移転新築オープンし、ほぼ3年ぶりに復活した。

 営業時間は午前10時から午後10時で木曜定休。入浴料は大人300円、子ども150円。白浜観光協会の方によると、場所は「前の綱の湯のあったところとは違い、桟橋交差点近くの道路沿いで、白浜桟橋バス停の前」だそうだ。

 旧綱の湯は耐震基準に引っかかったため閉鎖された。地域住民から復活を求める声が上がり、2006年夏までに再建方針が決まっていた。

【過去の関連記事】
和歌山・白浜の「綱の湯」数年内に復活へ(2006年8月10日)

2008年06月08日

兵庫・神戸「鹿之子温泉からとの湯」6月末まで中学生以下無料

 兵庫県神戸市北区にある日帰り温泉「鹿之子温泉からとの湯」が2008年6月末まで中学生以下の入浴料を無料にしている。

 同伴する大人1人につき中学生以下の子ども1人が無料入浴の対象となる(子どもだけで行っても無料入浴の対象にはならないので要注意)。通常、小学生は子ども料金の350円、中学生は大人と同じ700円かかるので、家族4人で出かければ、かなり割安になりそうだ。6月13日には1日だけ大人の入浴料も400円になる。

 神戸市北区長尾町にある同系列の「かのこの湯」は6月中の土日の入浴料が大人400円(通常600円)、子ども200円(300円)に割引される。

 上記の無料入浴情報はmitsu_jinoさんから教えてもらいました。情報提供ありがとうございました。

2008年05月28日

和歌山・白浜温泉の町営共同浴場、6月1日に無料開放

 和歌山県の白浜温泉にある町営の共同浴場(外湯)4軒が2008年も6月1日の献湯祭に合わせて1日限定で無料開放される。

 無料開放の対象になるのは「崎の湯」「牟婁の湯」「しらすな」「白良湯」で、町内会が運営する「松乃湯」は対象外。

 白浜観光協会の公式サイトには5月27日現在、外湯の無料開放に関する情報は掲載されておらず、観光協会に直接確認した。

2008年05月17日

滋賀・東近江「永源寺温泉八風の湯」7月26日オープンへ

滋賀県東近江市に建設中の温泉入浴施設「永源寺温泉八風の湯」が2008年7月26日にオープンすることが決まった。7月22日に完成式典が開かれる。5月16日付の毎日新聞が伝えた。

八風の湯は市が土地や温泉くみ上げ装置などを無償貸与して民設民営で行う。公募で大津市のアヤハレークサイドホテルが事業主に決まった。1日最大1500人、年間では17万から18万人の利用を見込んでいるというから、かなり強気の試算だ。

【過去の関連記事】
滋賀・東近江「永源寺温泉」の愛称「八風の湯」に決定(2007年12月27日)
滋賀・東近江市が「永源寺温泉」の愛称募集−2008年夏開業(2007年10月11日)


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