2006年10月10日

栃木・那須湯本に「小鹿の湯」オープン

 栃木県の那須湯本にある「立花屋はなやホテル」敷地内に別棟の温泉入浴施設「小鹿の湯」が2006年10月1日にオープンした。鹿の湯源泉を非加熱・非加水のかけ流しで利用している。

【住所】栃木県那須郡那須町大字湯本77 (Google地図

【電話】0287−76−2333(立花屋はなやホテルと一緒)

【営業時間】午前9時から午後9時
        露天風呂の利用は午後7時まで
        午後7時半から翌午前8時は露天風呂は宿泊客用の貸切風呂となる

【入浴料】当面はオープン記念料金として全日大人400円、子供300円
     (一定期間後は土日祝日の料金を引き上げる可能性があるそうだ)

 備品(シャンプー類)はないので、必要な人は要持参とのこと。ここのウリは女性用の露天風呂にある直径1・8メートルの信楽焼の浴槽。焼き物の浴槽があると聞いて「壷湯」を思い浮かべていたのだが、1.8メートルとは相当な大きさ。男性用の露天風呂は木製の浴槽だが、宿泊客なら男性でも貸切風呂の時間帯にこの信楽焼の浴槽を利用できる。

 ブログ「日光・那須・塩原・鬼怒川・温泉・別荘・終の棲家」によると、内湯は浴槽、洗い場の床や壁、天井とも板張りになっているそうだ。

 上記の情報は栃木県の流れ星さんからメールで寄せられ、立花屋はなやホテルに詳細を直接確認しました。情報提供どうもありがとうございました。紹介が遅くなってしまい、どうもすみません。

2006年09月30日

群馬・榛名の2温泉が10月1日無料に−高崎市編入で

 群馬県の榛名町が2006年10月1日に高崎市に編入されるのを記念して、「榛名湖温泉ゆうすげ元湯」と「老人休養ホームゆうすげ」での温泉入浴が10月1日は無料開放される。市民以外の利用も対象。

 そのほか「高浜福祉センターやすらぎ苑」と倉渕町の「はまゆう山荘」でも無料入浴が可能だ。

【参考】榛名町の広報はるな9月号(PDFファイル)

2006年09月29日

栃木・那須烏山「やまびこの湯」10月1日営業再開

 栃木県那須烏山市にある日帰り温泉「やまびこの湯」が2006年10月1日、半年ぶりに営業を再開する。

 那須烏山市の公式サイトには「大金温泉の良質なお湯を運んで」とあるので、ローリー輸送とみられる。やまびこの湯は近くのゴルフ場から源泉を供給していたが、故障した汲み上げポンプの修理・交換の交渉が難航。水道水を沸かして営業した時期もあったが、4月1日から休業していた。

【関連記事】栃木・那須烏山「やまびこの湯」4月から休業(3月31日)

2006年09月28日

栃木・日光中禅寺湖温泉「ホテル花庵」10月1日オープン

 栃木県日光市の中禅寺湖畔に2006年10月1日、「日光中禅寺湖温泉ホテル花庵」がグランドオープンする。

 サンルートホテルチェーンを展開するアイアンドエフ・ビルディング(大阪)が旧「ホテル橋本家」を買収し、温泉を導入したうえでレストランや前客室をリノベーションした。同社にとってはリゾートホテル運営の第1号となる。

 花庵の公式サイトによると、温泉は「日光やしおの湯」が提供するアルカリ性単純温泉。住所は栃木県日光市中宮祠2480(ヤフー地図) 電話は0288−51−0105 

【花庵の公式ホームページ】http://www.hana-an.jp/

【参考】アイアンドエフ・ビルディングのプレスリリース(9月28日付)

2006年09月15日

群馬県の敗訴が確定−温泉掘削許可めぐる訴訟

 群馬県みなかみ町での温泉掘削認可をめぐる群馬県と鈴森商事(みなかみ町)との裁判で、群馬県側は2006年9月14日までに最高裁への上告を断念、県の敗訴が確定した。9月15日付の中日新聞が伝えた。

 群馬県は鈴森商事が温泉の掘削を申請したのに対し、周辺の既存源泉所有者の一部から同意を取り付けていないことを理由に申請を受理しなかった。鈴森商事は訴訟に踏み切り、2月8日の前橋地裁、8月31日の東京高裁での1、2審判決では新たな掘削による周辺への影響は証明できないと判断され、ともに同社が勝訴していた。

 群馬県は1987年に設けた指導要綱で、温泉が多い地域で温泉を掘削する際には周辺3キロ以内の温泉所有者の同意が必要と定めていた。今回の県の敗訴により、この指導要綱は骨抜きになりそうな気がする。

【関連記事】群馬県が控訴審でも敗訴−温泉掘削不許可で(8月31日)
        群馬県が敗訴−温泉掘削に周辺源泉所有者の同意は不要との判断(2月9日)

2006年09月14日

栃木・霧降高原有料道路が9月26日から無料に

 栃木県道路公社で管理している霧降高原有料道路が2006年9月25日から無料で通行できるようになる。未使用回数券の払い戻しを11月30日まで受付中だ。

 紅葉の季節を控え、奥鬼怒温泉郷や川俣温泉に出かける人はもちろん、日光周辺の観光に出かける人にも嬉しいニュースといえそうだ。

【参考】栃木県道路公社公式サイトの関連ページ 

2006年09月13日

群馬・草津、水上、伊香保、四万で9月16日から宝探しイベント

 群馬県を代表する温泉地の草津水上伊香保四万で2006年9月16日から11月19日の約2カ月間にわたり、宝探しイベント「ぐんま四大温泉の秘密を探せ」が開催される。

 各温泉地には3カ所に宝が隠されている。公式サイトか関東のJR各駅で配布する小冊子の地図を解読して温泉地の3カ所をめぐると宝物のありかが分かる。地図には追加ヒントを教えてくれる土産物屋などの場所も明記されている。

 3つの宝物に書かれたキーワードを書き留めて各温泉地にある発見報告所に向かうと、その場でもれなく発見者賞がもらえる。そのほかW賞も用意されていて、インターネットかハガキで応募すると抽選で群馬県の温泉宿泊券(2万円分×5名)、上州牛&上州麦豚(1kg×10名)、JRびゅう商品券(1万円分×5名)などの商品が当たる。

 宝探しイベントについての詳細は公式サイトhttp://www.akai-tori.com/gunma/を参照のこと。

2006年09月01日

群馬・太田天然温泉「湯源郷」9月24日で閉店−オープンから半年

 群馬県群馬県太田市の車&レジャー用品店「ピット100太田店」3階に入っている温泉入浴施設「太田天然温泉湯源郷」が2006年3月18日のオープンからわずか半年の9月24日で閉店する。

 今でも入会金200円で「友の会」会員となることができ、会員は500円で入浴できるというから、実質700円で入浴できる。関心のある人は急いだほうがいいかも。

 しかし、このブログでオープンをお知らせした温泉の閉店情報を伝えることになるとは思っていなかった…。最初に電話したときには「24時間営業すること以外の細部はほとんど決まっていない」という感じで、それから深夜時間帯の営業をやめたり、入浴料の実質的な割引をしていたので客足が伸びないのかなぁとは思っていた。競争の激しい地域だけに生き残りは難しかったようだ。

 湯源郷の公式ホームページには9月1日現在、閉店の情報は掲載されていない。ゴールデンウィークあたりから更新されていない様子だ。

 上記の閉店情報は3月15日付記事「群馬・太田天然温泉湯源郷3月18日オープン」への地元の人ですさんからのコメントで知り、直接湯源郷に確認したものです。情報提供ありがとうございました。

【関連記事】群馬・太田天然温泉「湯源郷」6月15日から深夜営業を停止(6月11日)
        群馬・太田天然温泉「湯源郷」4月28日は無料開放(4月22日)

2006年08月31日

群馬県が控訴審でも敗訴−温泉掘削不許可で

 群馬県みなかみ町の飲食店経営会社「鈴森商事」が、温泉を掘削するのに周辺の源泉所有者の同意が得られないことを理由に群馬県が掘削を許可しないのは違法だとして群馬県を訴えていた裁判の控訴審で、東京高等裁判所は2006年8月31日、前橋地裁の一審判決を支持、群馬県の控訴を棄却した。8月31日付の読売新聞が伝えた。

 2月8日の一審判決で前橋地裁の裁判長は「同意がないことを理由に不許可とするのは温泉法違反。今回の掘削が既存源泉に影響を及ぼすとの証明もない」と説明していた。

【関連記事】群馬県の敗訴が確定−温泉掘削許可めぐる訴訟(9月15日)
        群馬県が敗訴−温泉掘削に周辺源泉所有者の同意は不要との判断(2月9日)

2006年08月20日

栃木・河内町長が温泉掘削中止の意向

 2006年5月の栃木県・河内町長選挙で現職候補を破って当選した手塚照夫町長は8月16日、前町長が進めていた町内での温泉掘削事業を中止する方針を明らかにした。17日付の下野新聞が伝えた。

 同事業は既に1億7000万円の費用を計上しており、町総合福祉センター敷地内での温泉掘削に向け前町長が4月に許可申請を行った。現町長は湧出量の少ないことや、合併する予定の上河内町に「梵天の湯」があることなどを挙げて新しい温泉施設は必要ないとしている。

 民間業者の行った地質調査によると、1300メートル掘削して泉温は33−40度、湧出量は毎分100−150リットルの見通し。

2006年08月09日

栃木・湯西川「湯の郷湯西川観光センター」詳細情報

栃木県日光市の野岩鉄道・湯西川温泉駅の隣接地に2006年8月18日オープンする「湯の郷湯西川観光センター」の詳細情報が明らかになった。初日の営業は正午からなので要注意。

 栃木県内の公営温泉では初めて13床の岩盤浴施設を備えた。泉温42〜43度のアルカリ性単純温泉を季節に応じて加熱し、掛け流し、加水なしで利用する。

【住所】栃木県日光市西川478−1
     野岩鉄道会津鬼怒川線・湯西川温泉駅の隣

【電話番号】0288−78−1222(オープン後)
        0288−97−1136(オープン前、日光市栗山総合支所観光経済課)

【入浴施設の営業時間】午前9時から午後9時(オープン初日は正午から営業)

【定休日】無休

【入浴料】大人(中学生以上)500円、小学生300円、乳幼児無料
      岩盤浴は大人1500円(利用は中学生以上)

 センター内には入浴施設だけではなく、総合案内所や物産・飲食コーナーもある。

【参考】宇都宮観光コンベンション協会の関連ページ

【関連記事】栃木・湯の郷湯西川観光センター8月18日オープン(7月26日)

2006年08月07日

栃木・塩原「湯っ歩の里」で一度に289人が入浴−ギネス申請へ

 2006年8月1日にオープンしたばかりの栃木県・塩原温泉にある日本最大級の足湯「湯っ歩の里」で6日、足湯入浴者数の世界記録を目指す催しが開かれた。289人が同時に足湯につかりこれまでの記録を更新、ギネス記録への認定を求めて申請を行うことになった。

 8月6日付の東京新聞によると、これまでの最高は2005年に鹿児島・垂水市の道の駅にある足湯で記録した220人だという。

 せっかくの記録に水を差すようで悪いけど、そもそも海外では一度に大勢で入れる「足湯」というものがほとんどない。日本で最大級の足湯なら海外でも最大級、日本で最高の人数なら当然海外でも最高になるはずで、私見としては「世界記録」の意味はほとんどないように思う。

【参考】湯っ歩の里の公式ブログの関連記事
     湯っ歩の里の公式サイト

【関連記事】栃木・塩原に日本最大級の足湯「湯っ歩の里」8月1日オープンへ(5月14日)

2006年07月26日

栃木・湯の郷湯西川観光センター8月18日オープン

【注】入浴料や営業時間などの基本情報については、8月9日付続報の栃木・湯西川「湯の郷湯西川観光センター」詳細情報をご覧ください。
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 栃木県日光市の野岩鉄道・湯西川温泉駅の隣接地に温泉入浴施設を備えた湯の郷湯西川観光センターが2006年8月18日にオープンする。

 センターは1階に総合案内所、物産・飲食店、2階に岩盤浴と温泉浴場を配置する複合施設で、岩盤浴を設ける公営温泉は県内初という。

 オープンを記念して、8月19日から9月3日にかけ日本に1台しかない水陸両用バスを使った「親子ダム体験ツアー」が開催される。運行は午前と午後各1回で定員は書く30人(親子に限定)。参加費は無料だが事前に往復はがきて申し込む必要がある。締め切りは8月1日必着。詳しくは湯西川ダム工事事務所公式サイトの関連ページへ。

 温泉については詳細が分かり次第、別記事にて続報する予定。

【続報】栃木・湯の郷湯西川観光センター8月18日オープン(8月9日)

【参考】野岩鉄道の公式サイト

2006年07月13日

群馬・渋川広域圏で「湯めぐりスタンプラリー」

 群馬県の渋川地区広域組合は、域内8カ所の公営温泉施設が参加する「渋川広域圏湯めぐり温泉スタンプラリー」を2006年11月30日まで実施中だ。

 参加施設でスタンプラリー帳を入手し、8カ所全部のスタンプを集めて応募すると、もれなく公営日帰り温泉の入場券2枚がプレゼントされる。さらに抽選で、全参加施設(8カ所)の入場券が20名、5000円相当の域内特産品詰め合わせが8名、公営宿泊施設利用券が2名分×4組にそれぞれ当たる。応募締め切りは12月2日まで(当日の消印有効)。参加施設の内訳は以下の通り。
白井温泉 こもちの湯
敷島温泉 ユートピア赤城
渋川温泉 スカイテルメ渋川
北橘温泉 ばんどうの湯
小野上温泉 小野上温泉センター
伊香保温泉 石段の湯
しんとう温泉 ふれあい館
よしおか温泉 リバーとピア吉岡
 問い合わせは渋川地区広域市町村圏西武組合総務課「湯めぐり温泉スタンプラリー」係(電話0279−60−5200)へ。

【参考】渋川地区広域組合公式サイトの関連ページ(PDFファイル)

2006年06月16日

群馬・伊香保でホタル鑑賞送迎バス運行

 群馬県渋川市の伊香保温泉旅館協同組合は、加盟旅館の宿泊客を対象にしたホタル鑑賞用の送迎バスを2006年6月19日から7月9日まで運行する。運賃は500円。

 午後8時に出発し、約30分ホタルを鑑賞して午後9時半に戻ってくるスケジュールになっている。6月24日(土)、7月1日(土)、7月3日(月)、7月8日(土)は運行されない。定員は先着順に25名。

【参考】伊香保温泉旅館協同組合公式サイトの関連ページ

2006年06月11日

群馬・太田天然温泉「湯源郷」6月15日から深夜営業を停止

【注】湯源郷は2006年9月24日で閉店。詳しくは9月1日付の記事を参照のこと。
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 群馬県太田市にある健康ランド「湯源郷」は2006年6月15日から深夜(午前2時から午前10時)の営業をしばらく停止する。燃料費の高騰などによるもので、最終入館は午前1時までとなる。

 湯源郷といえば、オープン前に電話した際「24時間営業することだけは決まっているが、清掃時間などは未定」という感じだったのに、オープン3カ月で変更されることになった。

 上記の情報はONKENさんが現地で確認し、3月15日付の記事「群馬・太田天然温泉『湯源郷』3月18日オープンへ」のコメント欄で教えてくれたものです。情報提供ありがとうございました。

2006年06月09日

栃木・那珂川苑が6月10、11、15日に温泉を無料開放

 栃木県那須郡那珂川町にある「栃木県障害保養センター那珂川苑」は6月15日の栃木県民の日を記念して、2006年6月11日(土)、12日(日)、15日(木)の3日間、午前10時から午後3時まで温泉を無料開放する。

 那珂川苑は宿泊施設もあり、県外に住む健常者も利用可能。利用している温泉はアルカリ性単純温泉で泉温48.5度。加水、加温、循環濾過、塩素系薬剤による消毒を実施している。通常の入浴料は障害者420円、健常者470円。

 10日と11日についてはそば打ち体験(1000円)、カラオケ大会(参加費無料)、餅つき大会などのイベントも実施される。

【参考】栃木県障害保養センター那珂川苑の公式サイト

 上記の情報はノースさんに提供していただきました。どうもありがとうございます。

2006年05月23日

栃木・大田原「黒羽温泉五峰の湯」5月25日営業再開

 栃木県大田原市にある大田原市総合交流ターミナルセンター「黒羽温泉五峰の湯」が2006年5月25日、2カ月半ぶりに営業を再開する。

 五峰の湯は3月9日、浴槽の1つに亀裂が入っているのが発見されたため休業して浴槽タイルを全面張り替える修復工事を進めていた。営業時間は午前10時から午後9時で、毎週火曜日と毎月第1火曜日が休業。入浴料は大人500円、子供(小学生)300円。

【参考】大田原市公式サイトの「五峰の湯営業再開のお知らせ」
     上記公式サイトの五峰の湯のページ

【関連記事】栃木・黒羽温泉五峰の湯が臨時休業−浴槽に亀裂入る(3月11日)

2006年05月17日

栃木・那須「鹿の湯」5月27日無料開放

 栃木県の那須温泉で2006年5月27日に御神火祭が開催されるのに合わせ、共同浴場の「元湯鹿の湯」が無料開放される。内外総合通信が17日に伝えた

 祭が始まるのは午前8時からだが、鹿の湯は当日の午前8時から午後7時まで無料で入浴できる。通常の入浴料は400円。

【参考】那須観光協会の公式サイト
    (鹿の湯の無料開放の情報は5月17日現在、掲載されていない)

2006年05月14日

栃木・塩原に日本最大級の足湯「湯っ歩の里」8月1日オープンへ

 栃木県の塩原温泉に日本最大級の足湯「湯っ歩の里」が2006年8月1日にオープンする。塩原温泉が平安時代の806年に開湯してから1200周年を迎えたのを記念して建設された。

 約8000平方メートルの敷地内に全長60メートル(30メートル×2カ所)、幅1.5メートルの回廊に6種類の浴槽を設ける。そのほか間欠泉つきの人工池や湯滝、飲泉所なども併設する。

 利用時間は午前9時から午後6時(12月1日から3月31日の冬季は午後5時)まで。料金は大人(高校生以上)200円、小中学生100円、未就学児は無料。8月1日から6日はオープン記念で無料になる

 上記の情報はノースさんが現地で資料を入手したうえ、提供してくれたものです。どうもありがとうございました。

【参考】塩原温泉開湯1200年祭公式サイト
     上記サイトの湯っ歩の里についてのページ
(公式サイトの情報は更新されていないようで、5月14日の段階では「7月オープン予定」となっている)


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