2006年07月05日

青森・青荷温泉で6月に食中毒

 ニュースとしてはいささか旧聞になってしまって恐縮だが、秘湯の宿として知られる青森県黒石市の青荷温泉で2006年6月半ばに食中毒が発生していた。

 青森県の6月24日の発表によると、6月15日に青荷温泉で昼食を取った男女14人が下痢、腹痛の症状を訴え、うち11人が医療機関で診察を受けた。その後、患者の便や消毒前の調理場使用水や生け簀の水から「カンピロバクター・ジェジュニ」が検出され、食中毒と断定された。

 県は6月24日から29日までの6日間、青荷温泉での調理行為の停止を命じた。青荷温泉の公式サイトには7月5日現在、「この度の水質悪化にて、食に対する安全・安心を損ない、皆様方には多大なご迷惑とご心配をお掛けしましたことを心より深くお詫び申し上げます。なお、水質改善を行い、安全が確認され、通常営業できましたことを お知らせ致します」とのお詫びとお知らせの文章が掲載されている。

【参考】青森県のプレスリリース

2006年06月14日

青森・極楽湯青森店(旧ラッコ温泉)オープン

 青森県青森市にあった温泉銭湯「ラッコ温泉」がスーパー銭湯チェーン「極楽湯」の青森店として生まれ変わり、2006年6月14日オープンした。ラッコ温泉といえば赤青黄色のカラフルな外観だったと記憶しているが、数多の極楽湯と同じような外観になったのだろうか。泉質はナトリウム−塩化物泉。

【住所】青森県青森市東大野2−4−21 (ヤフー地図

【電話】017−739−4126

【営業時間】午前6時から翌午前0時

【入浴料】大人(12歳以上)350円
      中人(6歳以上)150円
      小人(3歳以上)60円
      回数券(会員のみ)10枚つづり3200円

*入浴料は青森県の公衆浴場条例で決められた上限料金。青森県公衆浴場入浴料金協議会はすでに入浴料を390円へ引き上げことを決めているため、新料金の適用に伴って大人料金は早ければ6月中にも7月1日から390円に引き上げられる。中人、小人料金は据え置かれる。

【浴室の設備】白湯、露天岩風呂、ヒバ風呂、水風呂、ジェットバス、坪湯、遠赤外線タワーサウナなど

【源泉名】成瀬温泉

【泉質】ナトリウムー塩化物泉

【参考】極楽湯公式サイトの青森店のページ

【6月16日追記】オープン後の極楽湯青森店をいちはやく訪問したJERRYさんのブログ「NEWOPEN!! 極楽湯青森店行ってきました〜ε〜( ̄、 ̄;)ゞフー

2006年06月09日

秋田・玉川温泉が6月12−18日休業−ノロウイルス集団感染で

 秋田県仙北市にある湯治宿の「玉川温泉」は2006年6月12日から18日の7日間、自主休業することを決めた。6月9日付の秋田魁新報が伝えた。

 玉川温泉では5月5日から22日にかけて宿泊客と従業員計120人が下痢などの症状を訴え、検査を実施したところノロウイルスが検出されていた。報道によると、6月9日現在の宿泊客にも数人に同様の症状がみられるという。

 同温泉は休業期間中に徹底した消毒作業などを実施する見通しだという。秋田県がノロウイルス感染を発表した5月24日の段階で営業を停止しておけばよかったのに、とふと思った。

【続報&関連記事】
秋田・玉川温泉で再びノロウイルス検出(11月16日)
秋田・玉川温泉でノロウイルスの感染性胃腸炎が集団発生(5月24日)

2006年05月26日

青森・銭湯料金を9年ぶり値上げ−大人390円に

 青森県公衆浴場入浴料金協議会は2006年5月25日、銭湯の大人料金の上限を現行の350円から40円引き上げて390円とすることを決め、青森県に意見書を提出した。26日付のデーリー東北が伝えた。

 料金の引き上げは97年7月以来9年ぶり。新料金の適用日は未定だが、報道によると「1カ月後にも値上げされることになった」ということなので、6月中にも値上げの可能性がある。中人(6−11歳)は現行の150円、小人(6歳未満)は同60円のまま据え置く。

 このところの燃料高騰により、5月に入ってからだけでも東京、鹿児島が銭湯料金の引き上げを決めている。

【追記】値上げは2006年7月1日に実施された。(7月3日記)

【関連記事】鹿児島・銭湯料金を6年ぶり値上げへ−大人360円(5月24日)
        東京・銭湯の大人料金430円に値上げへ(5月11日) 

2006年05月24日

秋田・玉川温泉でノロウイルスの感染性胃腸炎が集団発生

 秋田県は2006年5月24日、仙北市の湯治宿「玉川温泉」で5日から22日にかけて宿泊した客100人と従業員20人がノロウイルスによる感染性胃腸炎にかかったと発表した。24日付の秋田魁新報読売新聞が伝えた。

 22日に旅館側から届出を受けた保健所が調査した結果、客の便からノロウイルスが検出された。感染者は下痢や嘔吐などの症状を訴え、1人が入院した。全員快方に向かっているという。5日から22日にかけての宿泊客は延べ1万人、従業員は140人だった。

 24日午後9時現在、玉川温泉の公式サイト秋田県の公式サイトにはノロウイルス集団感染の情報は掲載されていない。

【続報】
秋田・玉川温泉で再びノロウイルス検出(11月16日)
秋田・玉川温泉が6月12−18日休業−ノロウイルス集団感染で(6月9日)

青森・寒水沢「ホテルフジサワ八甲田」営業停止

 青森県青森市荒川にある寒水沢温泉「ホテルフジサワ八甲田」が2006年5月22日から営業を停止している。5月24日付の朝日新聞が伝えた。

 報道によると、経営母体の総電観光は破産手続きの申し立てに向けて準備中で、近く手続きを始める。ホテル玄関には「めぼしい資産はほぼ無い状況。遅くとも6月中には破産を申し立てる予定」などと書かれた張り紙があるという。

 ホテルフジサワの公式ホームページは24日現在も閲覧可能で、最終更新日は5月21日。営業停止については何の記載もない。予約画面をみると5月いっぱいは満室、6月1日以降は空室があることになっている。電話には誰も出ない。

2006年05月13日

岩手・花巻空港−温泉地間の乗合タクシー5月19日運行開始

 岩手県のいわて花巻空港と観光地を結ぶ予約制の乗り合いタクシー「いわて花巻空港エアポートライナー」の運行が2006年5月19日にスタートする。南花巻温泉峡方面行きとつなぎ・鴬宿温泉方面行きを含め、全4路線を運行する。

 南花巻温泉峡線、つなぎ・鴬宿温泉とも離発着便にあわせて1日7往復運行。南花巻温泉峡方面の大人運賃は松倉温泉1000円、志戸平温泉1100円、大沢温泉1300円、鉛温泉、新鉛温泉の1600円となっている。つなぎ・鴬宿温泉方面はつなぎ温泉が2300円、鴬宿温泉が2900円。小学生は半額。

 予約は2名から受け付け、1人での予約はできない。乗車の1カ月前〜2日前の正午まで電話(予約センター0198−24−2333)、FAX、インターネットで予約可能。当日でも空席があれば乗車可。運行は原則としてジャンボタクシーで車内禁煙。

【参考】いわて花巻空港エアポートライナーの公式サイト
     花巻空港事務所の公式サイト 

2006年05月05日

岩手・夏油温泉5月5日から営業開始−昨年より8日早く

 岩手県北上市にある夏油(げとう)温泉は、剣道夏油温泉江釣子線が2006年5月5日正午に冬季の通行止めが解除されたのに伴い、営業を開始した。5月5日付の岩手日報が伝えた。

 5月13日に営業を開始した昨年に比べ、8日早いオープンとなった。夏油温泉の公式サイトは昨年の情報のまま更新されていないらしく、元湯夏油、国民宿舎夏油山荘ともに営業期間は5月13日から11月10日と記されている。

2006年04月20日

秋田・乳頭温泉「鶴の湯」4月20日営業再開

 2006年2月10日に起きた雪崩で1人が死亡、十数人が負傷した秋田県仙北市の乳頭温泉の旅館「鶴の湯」が4月20日から営業を再開した。

 20日付の秋田魁新報によると、20日の宿泊客は約60人で日帰り入浴客も多数訪れた。雪崩の起きた斜面は雪解けが進んでいるが、念のため向こう数日は露天風呂付近に監視要員を置くという。

 公式サイトのトップページには「皆様には大変ご不便ご迷惑をお掛け致しました。鶴の湯温泉一同 安全に留意し皆様のお越しをお待ち致しております」との挨拶文が掲載されている。

 また、仙北市雪害対策本部は20日の会議で、乳頭温泉郷「孫六温泉」に出していた避難勧告を同日付で解除することを決めた。同温泉は2月10日から営業を自粛していたが、4月17日から営業を再開している。

【関連記事】秋田・乳頭温泉「鶴の湯」で雪崩、作業員1人死亡(2月10日)

2006年04月17日

秋田・にかほ「金浦温泉」が営業再開

 2006年3月初めに廃業した秋田県にかほ市の「金浦(このうら)温泉」が4月1日から営業を再開していたことが明らかになった。

 金浦温泉は経営母体の秋田県生活協同組合が廃業を決めたが、その後「たつみ企画」という会社が買収に乗り出し、4月からの営業再開にこぎつけた。日帰り入浴の営業は午前6時から午後9時までで400円。電話は0184−38−3883

 上記の情報は2月28日に配信した「秋田・にかほ『金浦温泉』3月1日に廃業」という記事に地元っ子さんから寄せられたコメントで知り、金浦温泉に直接確認したものです。情報提供ありがとうございました。

2006年04月10日

青森・五戸の倉石温泉が営業停止−レジオネラ菌検出で

 青森県三戸郡五戸町にある日帰り温泉の「倉石温泉」で基準値を超えるレジオネラ菌が検出され、2006年4月7日から休業していることが10日、明らかになった。10日付の東奥日報が伝えた。

 3月下旬の水質検査で男性用の浴場から100ミリリットルあたり30個のレジオネラ菌(基準値は同10個未満)が検出された。6日は木曜日で倉石温泉の定休日に当たり、翌7日から営業を停止した。

 報道によると、9日と10日の2日かけて浴槽や配管、ろ過装置などを科学洗浄したとのことなので、再検査を実施して問題がなければ早期に営業を再開するとみられる。

2006年04月08日

青森・弘前に温泉浴場付きスーパーホテルがオープン

 ビジネスホテル・チェーンのスーパーホテルは2006年4月7日、青森県の弘前市に新たな店舗をオープンさせた。宿泊客専用の温泉浴場「りんごの湯」があるのが売りだ。

 温泉は利用敷地内で湧いているのではなく、タンクローリーを使って運んできている。泉質は弱アルカリ性の単純温泉で、源泉の温度は約60度。

 温泉浴場は1つしかないため男女時間交代で利用する。男性の利用時間は午後9時から翌朝午前7時まで。女性は午後3時から午後9時までと、翌朝7時から同9時まで。

【住所】青森県弘前市土手町148 (Google地図
     JR弘前駅から徒歩12、3分

【電話番号】0172−35−9000

【公式サイト】http://www.superhotel.co.jp/tokutoku/2005/hirosaki.html

2006年04月04日

岩手・金ケ崎温泉駒子の湯がオープン

 岩手県胆沢郡の金ケ崎町に2006年4月1日、日帰り温泉の「金ケ崎温泉駒子の湯」がオープンした。鉄骨平屋建てで、温浴施設のほかトレーニングルーム、相談室、休憩ホール兼食堂などを備えている。浴室は大浴槽、サウナ、水風呂、掛け湯がある。

【住所】岩手県胆沢郡金ケ崎町西根和光544−1 (Google地図

【電話番号】0197−43−2227

【営業時間】午前9時から午後10時

【定休日】毎週火曜(祝日の場合は翌日)

【入浴料】大人400円、子供(小学生)200円、小学生未満は無料
     
【源泉名】金ケ崎温泉(新寿の湯)

【泉質】ナトリウム−塩化物泉(低張性高温泉)

【泉温】51.8度(気温10度)

【pH】7.2    【成分総計】7.643g/kg

【温泉利用状況】不明

2006年03月28日

秋田・こまち健康ランド4月1日オープン

【おことわり】この記事には検索ではなくブックマークから直接やってきて恣意的なコメントを書き込む人があまりにも多く、客観的な情報は得られないと判断したのでコメント欄を非公開とさせていただきます。
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 秋田県秋田市内に「天然温泉こまち健康ランド」が2006年4月1日にオープンする。地下600メートルから湧出する弱アルカリ性の塩化物泉を利用するほか、最近流行の岩盤浴も設けた。併設の「こまち劇場」で観劇も楽しめる。

【住所】秋田県秋田市卸町1−2−3 (ヤフー地図
    (羽越本線で秋田の隣に位置する羽後牛島駅から1キロ余り)

【電話】018−865−0001

【営業時間】日帰りは午前10時から午後11時
        宿泊は午後4時から翌午前9時
       
【入浴料】2時間まで大人600円、子供(4歳〜小学生)450円
      深夜(午後11時から翌8時まで)は3時間まで1000円
      (会員はそれぞれ100円引き。年会費は100円)
      岩盤浴は別料金で500円

【浴室の施設】内湯、露天(源泉湯、つぼ湯、ヒノキ風呂、座湯、立ち湯など)
         ドライサウナ、ミストサウナ、岩盤浴(別料金)

【泉質】ナトリウム−塩化物泉

【公式ホームページ】http://www.spa-komachi.jp/

【関連記事】秋田市に「天然温泉こまち健康ランド」3月オープンへ(2005年9月27日)

【追記】オープン後に「こまち健康ランド」にいらした方の入浴記
正道秋田のイカした奴ら(4月5日の秋田市こまち温泉)

2006年03月13日

青森・薬研温泉「紅葉荘」が全焼

 青森県むつ市の薬研温泉にある旅館「紅葉荘」から2006年3月13日未明出火し、旅館が全焼した。3月13日付の東奥日報が伝えた。

 紅葉荘は水道工事のために2日ごろから休業しているため宿泊者はおらず、管理人も不在でケガ人はなかった。むつ署が出火原因などを調べている。

 宿泊客も管理人もいないのに出火するというのは不審火とか漏電だろうか? 何はともあれ人的被害がなくてよかった。

 青森といえば1月に五所川原の「奴温泉」でも火災があったばかりだ。

【参考】青森・五所川原『奴温泉』で火災(2006年1月24日)

2006年03月04日

秋田・泥湯温泉が観光客の受け入れ再開

 秋田県湯沢市の泥湯温泉が2006年3月3日、約2カ月ぶりに観光客の受け入れを再開し、冬季も営業している奥山旅館は営業を始めた。

 昨年12月末の硫化水素ガス中毒事故で4人が死亡したのに伴い、泥湯温泉の数世帯には退避勧告が出され、奥山旅館は営業を自粛していた。

 湯沢市は「泥湯温泉硫化水素調査検討委員会」を設け、対応を検討してきた。その結果、積雪期における観光客の行動範囲を限定し、市と旅館業者が観光客への注意事項を徹底することなどを決め、施設側の安全対策が整ったと判断、2月に営業再開を認めたという。

【参考】
湯沢市公式サイトの泥湯温泉地区への観光客の受入れ再開について
湯沢市からの観光客向け注意事項(PDFファイル)

2006年02月28日

秋田・にかほ「金浦温泉」3月1日に廃業

秋田県にかほ市にある「金浦温泉」が2006年3月1日に廃業することが決まった2月28日付の秋田魁新報が伝えた。

報道によると、近隣に温泉施設が次々とできて競争が激化。赤字経営を迫られていた。経営する県共済生活協同組合は、ほかの事業による累積債務が1億円を超えており、設備も老朽化しているため廃業を決めたという。

【追記】金浦温泉は新たな企業に買収され、2006年4月1日から営業を再開した。→関連記事「秋田・にかほ「金浦温泉」が営業再開」(2006年4月17日)

2006年02月14日

秋田・乳頭温泉郷「孫六温泉」に避難勧告

 秋田県の仙北市は2006年2月14日、乳頭温泉郷の旅館「孫六温泉」に避難勧告を出した。雪崩で建物が倒壊する恐れがあると判断した。14日付の秋田魁新報が伝えた。

 乳頭温泉郷では2月10日、近くの「鶴の湯」で雪崩のために1人が死亡、十数人が負傷する事故があったばかり。このときに孫六温泉付近でも雪崩があり、従業員の男性が行方不明になったとの情報も流れたが、実際は難を逃れていた。

 報道によると、孫六温泉は2月10日から営業を中止し、現在は無人状態になっている。

岩手・高速道路利用者に45施設で日帰り入浴を割引

 東日本高速道路東北支社は、岩手県内の高速道路利用者を対象に日帰り温泉入浴の入浴料を割り引く「ハイウェイ岩手ゆめぐりサービス・キャンペーン2006」を2006年2月16日から12月15日の10カ月間実施する。

 割引の適用条件は(1)岩手県内のインターチェンジで発行した当日または前日の高速道路の領収書かETCカードを持参する(2)岩手県内の高速道路SAのインフォメーション、またはPAの売店で配布しているキャンペーンのチラシを持参すること−の2点。対象45カ所の入浴が大人料金で最低でも100円引きになる。

 チラシはスタンプラリーの用紙を兼ねていて、45カ所すべてを回った人先着33人にペア宿泊券がプレゼントされる。先着にもれても、無料入浴券や記念品などがもられる。

 参加している45施設の名称など詳細はキャンペーンチラシ(PDFファイル)を参照のこと。

【参考】東日本高速道路東北支社のプレスリリース

 上記の情報はノースさんからメールで寄せられたものです。いつも情報を提供していただき、どうもありがとうございます。

2006年02月13日

秋田・乳頭温泉「鶴の湯」3月いっぱい休業

【追記】下の記事は秋田魁新報の転電で、実際に営業を再開したのは2006年4月20日です。
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秋田県仙北市にある乳頭温泉「鶴の湯旅館」は2006年2月10日の雪崩事故に伴い営業を3月末まで自粛することを決めた。2月13日付の秋田魁新報が伝えた。

 別館の山の宿は営業を継続する。鶴の湯の公式ホームページはファイルが削除されたのか、事件直後からトップページが閲覧できなくなっている。こういうときこそ公式サイト上で営業関連のお知らせなど掲載してもらいたいものだ。トップページが見られなくなっただけで、別館のページは閲覧可能。

【参考】乳頭温泉組合公式サイトの関連ページ

【関連記事】秋田・乳頭温泉「鶴の湯」で雪崩、作業員1人死亡(2月10日)


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