2007年07月14日

秋田・よこて湯っこめぐりスタンプラリー2007実施中−2008年1月まで

 秋田県横手市で市内14カ所の温泉施設が参加する「よこて湯っこめぐりスタンプラリー」が2008年1月31日まで実施されている。

 14施設を全制覇するAコースの商品は14施設の1年間フリーパス(15本)、無料入浴券2枚(140本)、市内7地域の温泉で1つずつスタンプを集めるBコースは地酒2本セット(10本)などが当たる。

 横手市の公式サイトにある関連ページはスタンプラリーの概略しか掲載されていない。実際に役に立つのは個人の方が運営している「秋田県横手市の観光 勝手に紹介」というサイトだ。この中にスタンプラリーのページがあり、14施設の名称や営業時間、入浴料などが写真とともに掲載されている。

2007年06月17日

岩手・網張「仙女の湯」6月16日復活−豪雨災害から10カ月

 岩手県雫石町にある休暇村岩手網張温泉の野天風呂「仙女の湯」が2007年6月16日、10カ月ぶりに復活した。6月17日付の岩手日報が伝えた。

 仙女の湯は2006年8月の大雨による土石流で浴槽が流され、利用ができなくなっていた。休暇村岩手網張温泉の公式サイトは6月17日時点で更新されておらず、「復旧の目処は立っておりません」となっている。

2007年05月27日

青森・弘前市が「岩木泉」の実態調査へ

 青森県の弘前市は同市が岩木山百沢地区に所有する「岩木泉」の実態調査に乗り出す。湧出量や温度が低下しているとの可能性が指摘されているためで、代替掘削も視野に入れている。2007年5月27日付の東奥日報が伝えた。

 岩木泉は国民宿舎「アソベの森・いわき荘」をはじめ、14施設で利用され、市の利用料収入は年間1300万円に上る。1988年の調査では泉源は地下350メートル、泉温は48.5度、湧出量は毎分700リットル。

 記事では湧出量や温度の低下の可能性がどのように指摘されているかについての具体的な記述はない。

2007年04月14日

岩手・雫石温泉郷で「春の温泉まつり」4月20日から開催

 岩手県の雫石町観光協会は2007年4月20日から5月20日までの1カ月間、「春の温泉まつり」を開催する。期間中は3カ所の温泉に入れる共通入浴券を1000円で販売する。しかも3カ所のスタンプを集めると雫石牛のハンバーグがもらえる。対象となる温泉施設は以下の22カ所。
■網張温泉
休暇村岩手網張温泉日帰り温泉館
休暇村岩手網張温泉本館★
■橋場温泉
道の駅 雫石あねっこ

■極楽乃温泉
B&Bホテル アルカディア

■南網張ありね温泉
ゆこたんの森★

■鶯宿温泉
ホテル偕楽苑
長栄館★
温泉民宿とちない
ホテル加賀助×
ホテル森の風 鶯宿
銀河温泉森のしずく★
ホテル鶯宿梅
清光荘×
南部富士見はいつ
川長山荘
寿広園
温泉民宿あけぼの荘×

■玄武温泉
ロッジたちばな×
温泉ペンション ショートホーン

■高倉温泉
雫石プリンスホテル★

■御所湖温泉
御所湖温泉花の湯

■ぬくもり温泉
ぬくもりの里NUC×
 上記施設のうちバツ印のあるところでは入浴券は購入できない。温泉施設のほか、鶯宿温泉観光協会、雫石商工会、小岩井農場まきば園、雫石町観光案内センター、盛岡観光コンベンション協会でも購入可能。

 3カ所のスタンプを集めて上記★印の施設に持参すると、冷凍パックの雫石牛ハンバーグ(80グラム×2個)がもらえる。

【参考】雫石町公式サイトの「春の温泉まつり」関連ページ(PDFファイル)

2007年03月31日

岩手・矢巾「パストラルバーデン」4月以降も営業継続

 岩手県矢巾町にある日帰り温泉「パストラルバーデン」が2007年4月以降も営業を継続できるめどがついた。3月31日付の岩手日報が伝えた。

 報道によると、スーパー銭湯などを経営する飛鳥商事が年間約1500万円で矢巾町からパストラルバーデンを賃借する契約を結び、4月1日から1年間営業することになった。

 パストラルバーデンは赤字経営が続き、矢巾町は売却先を募集したが申し込みが寄せられず、4月からの休館が懸念されていた。

【追記】パストラルバーデンは「マース矢巾」に生まれ変わり、2007年4月21日に新装プレオープンした。23日のグランドオープン以降の営業時間は午前6時から深夜0時。(4月21日)

【関連バックナンバー】
岩手・矢巾「パストラルバーデン」4月から休業も−売却先未定で(3月13日)

2007年03月13日

岩手・高速道路利用者に42施設で温泉入浴割引

 NEXCO東日本東北支社は岩手県内の高速道路利用者を対象に温泉入浴を割り引く「ハイウェイ岩手湯めぐりサービスキャンペーン2007」を2007年3月16日から12月15日まで実施する。同キャンペーンは3回目の実施となる。

 割引を受けるには、岩手県内のICで発行された当日または前日の領収書かETCカードと、高速道路の休憩施設や料金所、道の駅、温泉施設などで配布しているパンフレットにある「割引利用券」が必要。

 温泉施設にあるスタンプを集めると、5カ所で温泉の無料入浴券など、20カ所で記念温泉セットなどがもれなくもらえる。42カ所を全制覇した先着20名には温泉ペア宿泊券がプレゼントされるほか、キャンペーンの終了後に全応募者のなかから2名にもペア宿泊券が贈られる。

【参考】パンフレットの見本(PDFファイル)
     NEXCO東日本東北支社のプレスリリース

岩手・矢巾「パストラルバーデン」4月から休業も−売却先未定で

 岩手県矢巾町にある日帰り温泉「パストラルバーデン」が閉館の瀬戸際に立たされている。川村光朗町長は2007年3月末までに売却先が決まらなければ休館に踏み切る意向。3月13日付の岩手日報が伝えた。

 パストラルバーデンは第3セクターの企業が運営しているが、矢巾町は賃貸契約を3月末で解消し、民間企業に売却する方針。ただ、1月中旬から2月中旬までの公募期間には応募が1件も寄せられなかった。

 パストラルバーデンは2003年度から赤字経営に陥っており、町が運営を引き継いでも赤字が膨らむとみられている。このため、売却先が決まるまでは営業を休止する。

 矢巾町の公式サイトには報道に先立ち、「パストラルバーデンさよならイベント「湯ったり寄席」開催!!」というページがアップされており、「本年3月末日をもちまして閉館いたします矢巾町温泉入浴施設パストラルバーデン」と明記。報道よりも踏み込んだ内容となっている。事実上の閉館となる可能性が大きそうだ。

【追記】4月1日から民間企業に賃貸する形で、営業継続が決まった。詳しくは3月31日付の記事「岩手・矢巾『パストラルバーデン』4月以降も営業継続」を参照。

2007年03月01日

岩手・盛岡「喜盛の湯」3月6日オープン

 岩手県盛岡市南仙北に岩盤浴を備えた日帰り温泉「喜盛の湯」が2007年3月6日オープンする。

【住所】岩手県盛岡市南仙北1−18−50 
     公共交通機関は盛岡駅から川久保線のバスで「小鷹橋」バス停下車


拡大地図を表示

【電話】019−656−5118

【営業時間】午前10時から翌午前1時(土日祝日は午前8時から)

【定休日】年中無休(メンテナンス休業など不明)

【入浴料】平日:大人580円、子供(小学生)300円、幼児(3歳以上)100円
      土日祝日:大人680円、子供と幼児は平日と同じ
      3歳未満の幼児は無料
      岩盤浴は大人のみで入浴料とは別に500円

【泉質】アルカリ性単純放射能泉

【泉温】40度

【公式ホームページ】 http://www.kimorinoyu.com/

 3月1日に岩手放送が伝えたことろによると、湧出量は毎分約90リットルあるという。浴槽は露天風呂の岩風呂、壷湯などを含め11種類。4階には東北最大級の岩盤浴がある。

 ブログ「愛LOVEもりおか★徒然日記」によると、喜盛の湯ができるのは日本道路公団盛岡南職員宿舎の跡地だそう。

【追記】営業時間や入浴料などを直接確認し、記事を全文差し替えました。(3月5日)公式ホームページのURLを追加しました。(4月20日)

2007年02月22日

青森・下北「湯ん湯ん♪」3月末まで休業−露天風呂増設工事で

湯ん湯ん♪外観 青森県の下北半島にある日帰り温泉「桑畑温泉 湯ん湯ん♪」が2007年3月末まで休業中だ(写真は湯ん湯ん♪の外観=2006年7月撮影)。

 露天風呂を増設するとともに高圧受電設備を設置する工事を実施しているのが休業の理由。湯ん湯ん♪は高台にあるので、4月1日からは露天風呂から漁火や北海道を見渡しながらの入浴が楽しめそうだ。入浴料の改定があるかどうかは不明。

【参考】むつ下北地区商工会連絡協議会公式サイトの関連ページ 

2007年01月15日

青森・不老ふ死温泉、海辺露天の日帰り入浴を4月から4時で終了

 青森県の深浦町にある黄金崎不老ふ死温泉が2007年4月1日から海辺にある露天風呂の日帰り入浴時間帯を大幅に短縮し、午後4時までとする。

 日没の名所として知られるようになった結果、日帰り入浴客が増えて宿泊客から「ゆっくり入浴できない」との不満が寄せられているのに対応する。4月からは日帰り入浴客は海辺の露天風呂で日没を見ることができなくなる。本館の内湯は4月以降も現行通り午前8時から午後8時まで利用可能。

【参考】黄金崎不老ふ死温泉の公式ホームページ

2007年01月14日

岩手・花巻市役所に志戸平温泉の足湯−1月26日まで

 岩手県花巻市役所の市民ロビーで2007年1月26日まで足湯が楽しめる。利用は無料でタオルも用意されている。

 時間帯は午前8時半から午後5時で、土日も利用可能。ただし、19日から22日は他のイベントがあるため利用できない。

 1月13日付の朝日新聞によると、足湯に利用されているのは志戸平温泉のお湯で毎日1トンを輸送。循環式で利用している。

【参考】花巻市役所公式サイトの関連ページ

2006年12月24日

秋田・湯瀬「姫の湯ホテル」営業停止−ノロウイルスで

 秋田県鹿角市の湯瀬温泉にある「姫の湯」ホテル宿泊客が下痢や嘔吐などの症状を訴え、秋田県はノロウイルスによる集団食中毒と断定。2006年12月22日から6日間の営業停止を命じた。同ホテルは20日から自主休業している。12月23日付の毎日新聞が伝えた。

 食中毒の患者は41人出ているという。21日の段階では37人が症状を訴え、検査した9人全員からノロウイルスが検出された(時事通信)。

 姫の湯ホテルの公式サイトは24日朝方の段階で閲覧できず、「ページリニューアルのため、公開を休止中です。再開予定は平成18年12月28日となっておりますので、お待ちくださいますようお願い申し上げます。この度は、ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます」となっている。

2006年12月08日

青森・弘前「御所温泉」12月8日から利用再開

 青森県の弘前市は2006年12月7日、御所温泉(相馬老人福祉センター)浴場の利用を12月8日から再開すると発表した。

 御所温泉では基準を上回るレジオネラ菌が検出されたため、11月13日から利用が休止されていた。

【参考】弘前市公式ホームページの御所温泉利用再開のお知らせ

【関連バックナンバー】
青森・弘前「御所温泉」レジオネラ菌検出で利用休止(11月16日)

2006年12月04日

岩手・今年も「ふたりde入浴券」発売

 岩手県のいわて湯雪王国実行委員会は、2人で割安に温泉入浴できる「ふたりde入浴券」を今年も売り出した。2人で利用できて1枚800円。販売期間は2007年3月31日まで。

 ふたりde入浴券は松川温泉の松川荘や新鉛温泉の愛隣館、志戸平温泉のホテル志戸平など22カ所の施設で利用可能。年末年始は利用できないところもある。利用できる時間帯や定休日などはいわて湯雪王国公式サイトの「ふたりde入浴券」のページに掲載されている。

 購入は、つなぎ温泉、花巻、雫石町、玉山区、滝沢村、矢巾町の各観光協会と盛岡手づくり村、岩手県交通、岩手県庁内生協、いわて湯雪王国実行委員会事務局(盛岡市役所観光課内)で。問い合わせは、いわて湯雪王国実行委員会事務局(電話019−651−4111内線3751)へ。

【参考】いわて湯雪王国公式サイトのトップページ

2006年11月19日

秋田・西仙北ぬく森温泉ユメリアに柳葉敏郎さんの展示室オープン

 秋田県大仙市刈和野にある温泉入浴・宿泊施設「西仙北ぬく森温泉ユメリア」内に2006年11月18日、俳優柳葉敏郎さんの展示室「ギバちゃんの部屋」がオープンした。

 柳葉さんが刈和野出身であることから実現した。展示室には刈和野で育った子供時代の写真や、これまでに受賞した賞状や記念の盾、映像コーナーなどがある。入館料は無料で開館時間は午前10時から午後5時。

【参考】西仙北ぬく森温泉ユメリアの公式サイト

2006年11月16日

青森・弘前「御所温泉」レジオネラ菌検出で利用休止

 青森県の弘前市は2006年11月15日、御所温泉(相馬老人福祉センター)浴場の水質検査で基準を上回るレジオネラ菌が検出されたため、13日から利用を休止していると発表した。浴場設備を消毒洗浄し、再度の水質検査を実施した上で再開するとしている。11月16日現在、再開時期は明らかにされていない。

 11月15日付の陸奥新報によると、10月30日に実施された水質検査で男性浴場の浴槽から100ミリリットル当たり1400個のレジオネラ族菌が見つかった。基準値は10個未満。

 レジオネラ属菌が繁殖しにくいとされる源泉かけ流し方式にもかかわらず基準を上回るレジオネラ菌が検出された背景にあるのは、市町村の合併といえそうだ。

 御所温泉は65歳以上の住民なら年104回まで無料で入浴できる。従来は相馬村の住民だけが対象だったが、相馬村が2006年2月27日に弘前市に編入されたことで無料入館証の発行申請が急増。1カ月あたりの平均入館者数は従来よりも3000人多い1万1000人に達している。

【参考】弘前市公式ホームページの御所温泉利用休止のお知らせ

 弘前市のお知らせの存在は索@飯山さんに教えていただきました。どうもありがとうございました。

【追記】御所温泉は12月8日から利用が再開されることになった。12月8日付の記事「青森・弘前『御所温泉』12月8日から利用再開」を参照 

秋田・玉川温泉で再びノロウイルス検出

 秋田県仙北市にある湯治宿「玉川温泉」の宿泊客からノロウイルスが検出されていたことが明らかになった。31人が下痢などを発症、うち3人からウイルスが見つかった。2006年11月15日付の毎日新聞が伝えた。

 報道によよると、宿泊客が症状を訴え始めたのは11月8日。その数は13日までに31日に上ったという。玉川温泉では5月にもノロウイルスの集団感染が発生し、6月12日から18日にかけて休業して消毒作業を実施していた。

 玉川温泉の公式サイトの「お知らせ」のページには、感染症対策として、岩盤テント内及び館内各所の消毒作業を実施している説明や、利用者にうがいや手洗いを呼びかける記載がある。

【過去の関連記事】
秋田・玉川温泉が6月12−18日休業−ノロウイルス集団感染で(6月9日)
秋田・玉川温泉でノロウイルスの感染性胃腸炎が集団発生(5月24日)

2006年10月23日

岩手・金ヶ崎「みちのく城址温泉」11月1日オープン

みちのく城址温泉1みちのく城址温泉2

 岩手県胆沢郡金ヶ崎町の総合レジャー・宿泊施設「ニューサンピア金ヶ崎」が2006年10月1日に「みどりの郷」としてリニューアルオープン、11月1日には新たに掘削した温泉を利用する入浴施設「みちの城址温泉」が開業する。

 ラジュウムミストを利用したダブル効果のある岩盤浴は国内初だそう。直接提供していただいた温泉関連の基本情報は以下の通り(画像提供もみちのく城址温泉)。

【住所】岩手県胆沢郡金ヶ崎町永栄上宿26−3 (Google地図

【電話】0197−44−2132

【営業時間】午前10時から午後9時(最終入館は午後8時)年中無休

【入浴料】    大人     子供
2時間以内   600円   300円
3時間以内   700円   350円
4時間以内   800円   400円
4時間以上  1000円   500円

【ラジュウムミスト岩盤浴】1800円(浴着、フェイスタオル、バスタオル、バスマット、専用ボトル付き)

【大広間】大人500円、子供250円(ホテル2階「さくらの間」「さつきの間」を利用。都合により利用できない場合もある)

【個室セット】3000円(4時間入浴料+豪華弁当+部屋代)
        10時から15時までと16時から20時まで(要予約)

みちのく城址温泉3みちのく城址温泉
       
【泉質】ナトリウム−塩化物泉

【泉温】40.3度

【湧出量】毎分約200リットル

【温泉利用状況】若干の加温あり、源泉かけ流し(循環式)

【みどりの郷の公式ホームページ】http://www.midorino-sato.jp/

 温泉利用状況が源泉かけ流し(循環式)とあるのは、源泉を投入しながら浴槽内で循環させるかけ流しと循環併用式のことと思われる。

2006年10月12日

秋田・大仙市の8温泉共通入浴券を10月14日から発売

 秋田県の大仙市にある8カ所の温泉施設の入浴券がセットになった「大仙市共通入浴券」が、2006年10月14日から11月30日の期間限定で発売される。大仙市の誕生1周年記念イベントの一環だ。

 価格は2000円で3500円分相当の利用が可能。8カ所の参加温泉施設と道の駅で購入できる。参加施設は以下の通り。
かみおか温泉獄の湯
ぬく森温泉ユメリア
八乙女温泉さくら荘
協和温泉四季の湯
松木田温泉なんがいふるさと館
史跡の里交流プラザ柵の湯
中里温泉
川口温泉奥羽山荘
 共通入浴券には3カ所の道の駅(かみおか、なかせん、協和)で使えるソフトクリームの半額券もついている。

【参考】大仙市公式ホームページの共通入浴券関連ページ

2006年08月24日

岩手・紫波「ラ・フランス温泉館」8月26日−9月13日休館

 岩手県紫波郡紫波町にある温泉入浴施設「ラ・フランス温泉館」は施設を改修するため8月26日から9月13日まで休館する。大浴場のほか、プール、味処あづまねなども休業となる。宿泊施設のホテル湯楽々は8月26日から8月31日の6日間休業。

 開館10周年を2007年に控え、浴室の内部を改装、遠赤外線サウナを新設するとともにバリアフリー化を進める。

【参考】ラ・フランス温泉館の公式サイト


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