2008年12月13日

兵庫・篠山「こんだ薬師温泉ぬくもりの郷」入浴料引き上げ

 兵庫県篠山市にある日帰り温泉「こんだ薬師温泉ぬくもりの郷」が2008年12月10日から大人の入浴料を100円引き上げて700円とした。

 水道光熱費など運営費用が増加して従来の入浴料では運営が困難になったためと説明している。引き上げは大人料金にとどめ、子どもや身障者の料金はそのまま据え置いた。値上げに伴い、平日限定ながら希望者は再入浴が可能になった。

 上記値上げ情報は、そわぁさんから寄せられました。いつもありがとうございます。

【参考】こんだ薬師温泉ぬくもりの郷公式サイトの関連ページ

2008年12月12日

「にっぽんの温泉100選」で草津が6年連続1位

 観光経済新聞社が主催する第22回「にっぽんの温泉100選」で草津温泉(群馬)が6年連続で1位に輝いた。2008年12月20日付の観光経済新聞(ネット上で12月12日公開)が伝えた。

 昨年4位と5位だった登別(北海道)と指宿(鹿児島)がそれぞれ2位、3位と順位を上げた半面、由布院(大分)、黒川(熊本)が4位、5位と入れ替わった。それだけに6年連続で不動の1位を死守している草津の強さが際立つ結果となった。上位10位までのランキングは以下の通り。
 1位(1) 草津(群馬)
 2位(4) 登別(北海道)
 3位(5) 指宿(鹿児島)
 4位(2) 由布院(大分)
 5位(3) 黒川(熊本)
 6位(8) 別府(大分)
 7位(11)下呂(岐阜)
 8位(6) 有馬(兵庫)
 9位(7) 道後(愛媛)
10位(13)鬼怒川(栃木)
 下呂(岐阜)と鬼怒川(栃木)がトップ10入りした代わり、昨年9位だった和倉(石川)と10位だった城崎(兵庫)が圏外に後退した。

群馬・伊勢崎ゆまーる12月20日オープン、16−19日半額プレ

 群馬県伊勢崎市に2008年12月20日、スーパー銭湯「天然温泉伊勢崎ゆまーる」がオープンする。

【住所】群馬県伊勢崎市太田町985−1

【電話】0270−75−4126

【営業時間】午前9時から深夜0時

【入浴料】大人:平日700円、土日祝日800円
     (子ども、幼児料金は未確認)

【会員制度】入会金100円で平日680円で入浴できるほか、100円分のポイントがつく。ポイントを溜めれば実質的には1回の入浴で20円の割引に加えて100円分割引されることになるそうだ。

【泉質】ナトリウム−炭酸水素塩温泉

【公式サイト】http://www.yumarl.com/

 12月16−19日の4日間はプレオープンが実施され、通常料金の半額に相当する大人350円で入浴することができる。時間は通常の営業時間と同じ9時から0時までの予定。

【追記】プレオープンは16日だけではなく、16−19日の4日間実施されるので、最後の段落を訂正しました。

シエスパ爆発でユニマットと大成建設の3人を書類送検

 2007年6月に東京・渋谷の女性専用温泉施設「シエスパ」で起きた爆発死傷事故に関し、警視庁は2008年12月12日、大成建設とユニマット不動産の関係者計3人を業務上過失致死傷の疑いで書類送検した。報道各社が同日、一斉に伝えた。捜査当局がシエスパ爆発を偶発的な事故ではなく「人災」と判断したことが示された。

 書類送検されたのは設計・施行を請け負った大成建設の設計責任者(50)と、開業当時に施設を運営していたユニマット不動産の役員(46)と社員(41)。

 シエスパの爆発は天然ガスを排出するための管に結露した水がたまってガスが逆流、施設内に充満したガスに源泉くみ上げ装置の火花が引火して爆発したとされている。

 大成建設側はガス抜き管に結露した水がたまる可能性を知りながら、水抜きの必要性をユニマット側に伝えていなかった。ユニマット側は、開業前に周辺住民を対象に開催した説明会で天然ガスの検知を実施すると公約しておきながら、実際にはガス検知器を設置しておらず、安全管理を怠った責任があると判断された。

 事故当時のシエスパ社長は、温泉に可燃性ガスが含まれていることすら知らなかった。開業当時の副支配人は事故当時に滞在していた海外で自らのブログに「地下のボイラー、天然ガス事故ってことは 掘削業者と設備管理業者に問題があったんではと思うんですが この手で問い詰められないのが辛い」と記述。ユニマット側の安全管理に問題があったことが指摘されると当該記事を削除し、その後ブログ全体を閉鎖していた。

【過去の関連記事】
シエスパ爆発でユニマットと大成建設の関係者を書類送検へ(2008年11月3日)
シエスパ、開業前にガス検査を約束−周辺住民に(2007年6月25日)
【シエスパ爆発】施設・業者に乏しい安全管理の自覚(2007年6月21日)
(その他の関連記事は【シエスパ爆発】カテゴリからご覧ください)

2008年12月11日

愛知・蒲郡「ホテル明山荘」が日経平均株価を宿泊料に

 愛知県蒲郡市にある三谷温泉「ホテル明山荘」は、宿泊料金を当日の日経平均の終値とする宿泊プランを期間限定で始めた。2009年1月29日までの月曜から木曜(祝日・年末年始除く)に実施している。

 利用は大人2名からで1日5組限定。通常は最低でも1万1000円する宿泊料金が当日の株価終値(東証は午後3時が大引け)となる。予約は前日の午後6時までで当日のキャンセルは不可(キャンセル料100%)。

 ちなみに12月11日の日経平均は4日続伸して終値は8720.55円。宿泊料に適用する際は1円未満は切り捨て。

【参考】ホテル明山荘の公式サイト

長野・木曽「信州木曽福島代山温泉せせらぎの四季」オープン

 長野県木曽町に2008年12月10日、日帰り温泉「信州木曽福島代山温泉せせらぎの四季」がオープンした。冷鉱泉を利用しているので加熱していることは確実だ。

【住所】長野県木曽郡木曽町新開3968−2

【電話】0264−24−2626

【営業時間】午前10時から午後9時(最終受付午後8時半)

【定休日】月3回水曜日(毎月異なる)

【入浴料】大人700円、子ども350円(未就学児無料)

【泉質】含二酸化炭素−ナトリウム・カルシウム−炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉

【公式サイト】http://www.kiso-spa.com/

2008年12月10日

長野・奥蓼科の温泉開発に県がゴーサイン

 市民団体などが反対運動を起こしていた長野県茅野市・奥蓼科の温泉開発を県が許可したことが明らかになった。2008年12月10日付の長野日報が伝えた。

 デベロッパーは長谷工コーポレーションで、別荘地の造成と温泉施設の建設を計画している。当初の計画は1997年に蓼科ダムとともに許可された。その後の田中知事(当時)が脱ダム宣言をして蓼科ダムの建設が中止となり、温泉開発計画も宙に浮いていた。開発規模は当初計画の10分の1に相当する約27ヘクタールに縮小。茅野市が7月に許可し、今回は長野県からも許可がおりた。

 ただ、同社は計画の推進について「景気や社会情勢をみながら慎重に検討したい」としている。このご時勢だけに、すぐさま開発に着手するわけではなさそうだ。

 温泉施設の建設予定地近くには東山魁夷の作品のモデルになった御射鹿池があることから、環境破壊を懸念する市民団体らは反対の署名活動を行っている。

【岩手・宮城内陸地震】岩手・一関「真湯山荘」建て替えを検討

 2008年6月の岩手・宮城内陸地震による被害のため休業している岩手県一関市の真湯温泉「真湯山荘」を建て替える可能性が浮上してきた。

 2008年12月10日付の岩手日報によると、9日の一関市議会一般質問で市側が施設の老朽化を指摘、「取り壊し、新たな施設とすることも考えている」と述べた。比較的被害の少なかった10旨のコテージは2009年春の営業再開を目指しているという。

 一方、12月4日付の岩手日日新聞によると、一関市にある祭畤温泉「かみくら」は修復工事が急ピッチで進められており、2009年早々にも営業を再開できる見通し。

【注】かみくらは実際には12月29日に日帰り入浴、31日に宿泊を再開(12月21日追記)。

【参考】一関温泉郷協議会公式サイトの真湯山荘のページ

2008年12月09日

岐阜・新穂高の新「中崎山荘」2009年秋オープンへ

 岐阜県高山市の奥飛騨温泉郷・新穂高温泉で移転新築工事中の「中崎山荘」は、新施設のオープンが2009年秋になる見通し。宿泊営業は行わず、日帰り入浴施設となる。

 中崎山荘は井上靖の名作「氷壁」に登場、新穂高温泉発祥の宿として知られる有名旅館で、蒲田川の治水工事のため川の反対側に移転することになった。2007年10月20日の閉館時の話では、「約1年後に新施設をオープンする」という予定だった。

 2008年11月20日頃観光協会に確認したところ(多忙で出稿を忘れていました)、新施設のオープンは2009年秋の予定ということなので、当初計画よりも1年ほど遅れることになりそうだ。

【追記】2009年2月23日付の中日新聞夕刊によると、日帰り施設「中崎山荘 奥飛騨の湯」としての営業再開は2010年1月になる見通し。

【過去の関連記事】
岐阜・新穂高「中崎山荘」移転のため現行施設10月20日で閉館(2007年10月7日)
岐阜・新穂高「中崎山荘」蒲田川の反対側に移転へ−源泉も別物に(2007年1月23日)

岩手・花巻「青葉館」が閉館

 岩手県花巻市の花巻温泉にある老舗旅館「青葉館」が2008年12月1日で閉館した。12月9日付の岩手日報が伝えた。

 老朽化により耐震基準や消防法への対応が困難になり、改修しないで閉館することになった。施設・敷地の先行きは未定。花巻温泉では別の老舗旅館「松雲閣」も2002年に閉館し、建物はそのまま残されている。

愛知・豊田「おいでんの湯」12月10日オープン−人工温泉を利用



 愛知県豊田市にスーパー銭湯の新規出店が続く。2008年12月10日には司町の愛知環状鉄道・新上挙母駅近くに「おいでんの湯」がオープンする。「豊田挙母温泉」は天然温泉ではなく人工温泉で露天の岩風呂で利用。これとは別に露天に人工炭酸泉の浴槽(テレビ付)も備えられている。

 国道155号沿いにあり、愛知環状鉄道・新上挙母駅ホームから西側に見える。名鉄三河線・上挙母駅にも徒歩5分強と便利なロケーションだ。

 日本で初登場となる運動エステ浴(アクアバイクとアクアツイスター)があり、浴槽内で体への負担を軽減しながら運動負荷を高めてシェイプアップがはかれるのが特徴。内湯にある軟水風呂は倒壊地区初登場。経営するミズプラは水処理機の総合メーカーだけあり、人工温泉、炭酸泉、軟水風呂ともに天然温泉に勝るとも劣らない感触の湯となっている。

【住所】愛知県豊田市司町1−1−1
   (新上挙母駅から徒歩3分、上挙母駅から徒歩5分強)

【電話】0565−37−1126

【営業時間】午前10時から翌午前3時

【入浴料】平日:大人600円、子ども200円
     土日祝日:大人650円、子ども250円
     (3歳以下は無料。午後10時以降は割引料金)

【岩盤浴】入浴料とは別に平日500円、土日祝日550円
     (午後10時以降は50円引き)

【会員制度】登録料200円(12/29まで100円)で、入浴料、岩盤浴料がそれぞれ50円引きになる。

【浴室の設備】露天(挙母温泉美人の湯、高濃度炭酸風呂、座り湯、替わり湯、寝湯、壷風呂)、内湯(軟水風呂、電気風呂、運動エステ浴、圧注浴、冷水風呂、ジェット浴、高温サウナ)、岩盤浴(2房、冷気房1、癒房1)

【公式サイト】http://www.oiden.info/

2008年12月08日

過去記事を更新しました

 最近更新した過去の出稿記事は以下の通り。

1)静岡・白岩温泉「小川温泉共同浴場」が休業中(11/15日出稿)
 コメント欄で11月23日から営業を再開したとの情報が寄せられ、観光協会でも営業しているらしいという情報を入手したことを追記(ただ、教えてもらった新しい電話番号にかけても誰も出ないので営業再開を直接確認したわけではない)。

2)大分・別府「ラクテンチ」一転存続へ−譲渡先決定(8/18出稿)
 報道された譲渡が実現しておらず、12月から休業して2009年春に営業を再開する見通しであることを追記。

岐阜・大垣「ユートピア大垣店」閉館

 岐阜県大垣市のスーパー銭湯「ユートピア大垣店」が2008年11月25日で閉店した。入浴券を持っている人は、岐阜市芥見にある「ユートピア芥見店」にて利用可能。

 上記閉館情報はカッパさんから教えてもらい、芥見店に確認しました。

【参考】MAXグループ公式サイトのユートピアのページ
(12月8日現在、閉館情報は掲載されていない)

2008年12月07日

愛知・豊田「竜泉寺の湯豊田浄水店」12月8日オープン

 愛知県豊田市の名鉄豊田線・浄水駅前に2008年12月8日午前10時、温泉を利用したスーパー銭湯「竜泉寺の湯豊田浄水店」がオープンする。

【住所】愛知県豊田市浄水町伊保原

【電話】0565−43−3050

【営業時間】午前6時から翌午前3時(最終受付午前2時半)

【定休日】年中無休(メンテナンス休業不明)

【入浴料】大人500円、子ども300円、幼児(4歳以上)100円

【朝風呂】午前6時から午前9時まで大人400円(子ども、幼児は同じ)

【岩盤浴】入浴料とは別に200円(岩盤浴は午前8時から午前2時半営業)

【泉質】ナトリウム−塩化物温泉

【公式サイト】http://www.ryusenjinoyu.com/josui/index.htm

2008年12月06日

岐阜・養老「グリーンハイツ養老」閉館

 岐阜県の養老町にある国民年金健康保養センター「グリーンハイツ養老」が2008年12月6日で閉館した。同日付の中日新聞が伝えた。

 黒字経営が続いていたが、社会保険庁改革の一環として競売にかけられた。大垣共立銀行が取得し、研修施設として利用する見通し。

 (注)グリーンハイツ養老の公式サイトには「12月7日で営業停止」と出ているが、中日新聞の記事は「6日の午後5時まで営業する」と具体的なので、公式サイトの情報よりも新聞報道の日付を使った。 

石川・山代温泉の新源泉掘削めぐる訴訟で県が控訴へ

 石川県加賀市の山代温泉における新源泉の掘削を県が認めなかったことから開発会社が起こした訴訟で、金沢地裁の一審で敗訴した石川県側が控訴する方針を固め、議案を県議会に提案した。2008年12月6日の毎日新聞が伝えた。

 県側は新しい源泉の掘削により既存源泉が影響を受ける公算が大きいなどとして新規の掘削を認めなかった。11月28日に金沢地裁で下った判決は、既存の源泉に影響すると認める証拠がないとして、県に掘削を許可するよう命じた。

 控訴に関する議案は12月9日の本会議で採決にかけられる。小控訴の期限は12月12日。

【追記】関連議案は12月9日、賛成多数で可決した。(12月10日追記)

【過去の関連記事】
石川・山代温泉の新源泉掘削めぐる訴訟で県側が敗訴(2008年11月29日)

2008年12月05日

宮崎県・日帰り施設の「家族風呂」を解禁、条例付則改正へ

 宮崎県は日帰り入浴施設への家族風呂の設置を容認する方針を固めた。2008年12月4日の県議会での福祉保健部長による答弁の内容を12月5日付の毎日新聞が伝えた。

 各都道府県は条例で混浴を禁止する年齢を定めている。宮崎県では8歳以上の男女の混浴は認められていない。しかし、九州の他の県は独自の条例で家族風呂の設置を認めており、少人数で貸切利用できる浴室を設けている施設もたくさんある。

 宮崎県内の温浴施設からは条例改正を求める声があり、風紀の乱れを懸念していた県も、家族風呂の利用者に記帳を求めることにして家族風呂を解禁することにした。近く関連条例の付則を改正する。

2008年12月04日

兵庫・芦屋市立「あしや温泉」建て替えへ−新施設2010年春オープン

 兵庫県芦屋市の温泉公衆浴場「芦屋市立あしや温泉」の建て替えが決まった。既存の施設は2009年4月から解体工事に取り掛かり、2010年4月のリニューアルオープンを目指す。2008年12月4日付の神戸新聞が伝えた。

 1995年12月にオープンしたあしや温泉は施設の老朽化が進んでいた。もともと福祉センターの建設予定地に暫定的に建てられた施設のため、福祉センターの建設計画がここにきて具体化し、建て替えることになった。

 新施設は現行の約2倍の広さになり、足湯も2カ所設けられる見通し。記事には現行施設がいつまで利用できるか明記されていないが、「建て替えに伴い1年間利用できなくなる」とあるので、2009年3月末まで利用できそうだ。芦屋市の公式サイトには12月4日現在、あしや温泉に関する最新情報は見当たらなかった。

福島・白河「弁天荘」の温泉掘削が成功、3月にも利用開始へ

 福島県白河市の旅館「弁天荘」が敷地内で行っていた温泉掘削が成功し、53.4度の源泉を掘り当てた。2008年12月4日付の福島民友が伝えた。

 掘削深度は約1000メートル。泉質や湧出量は伝えられていない。同旅館は源泉名を「しらかわ温泉弁天荘」とする見通し。2009年3月ごろの利用開始を目指し、源泉かけ流しで利用したい考え。

北海道・喜茂別「ふるっぷ温泉」2009年4月までに閉鎖

 北海道の喜茂別町にある温泉浴場「ふるっぷ温泉」が遅くとも2009年3月末で閉鎖する。2008年12月現在は3月末の閉鎖が予定されているが、湯量の減少、泉温の低下、設備の老朽化などの悪条件が重なっているため「閉鎖が遅くなることはないが、場合によっては早まる可能性がある」(喜茂別町)という。

 ふるっぷ温泉の利用者はピーク時の1999年度には年間2万4000人あまりを数えたが、2006年度には1万2000人弱と半分足らずに落ち込んだ。その一方で、2008年度にボイラーやポンプ交換の必要に迫られ、設備を更新せずに2009年春まで営業して閉鎖することが決まった。
 
 現在の施設を取り壊して新しい浴場を建設する可能性については「湯量が減少しているため新しい源泉を掘る必要があり、現段階で新施設の計画はない」(同)とのこと。

 なお、ふるっぷ温泉の営業時間は2008年4月から下掲の画像(アーニーさんが提供)通り、午前3時から午後8時半(最終受付午後8時)、定休日は毎週月曜日となっている。アーニーさん、どうもありがとうございました。紹介が遅くなってしまい、どうもすみません。



【参考】喜茂別町の広報誌「広報きもべつ4月号」の関連ページ(PDFファイル)


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